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トニコン仙台公演行ってきました。
仙台は2年ぶり3度目です。2年前もトニコンのために来ました。
いやー…凄かった…凄かったです。たくさんのものを背負っているトニセン。でもそれを軽々と乗り越えているような気さえします。その荷物をイチファンだけど少しだけでも担えたら良いな…なんて思ったりしました。
以下、セトリを含む感想です。
盛大にネタバレしてます。これから行く人でセトリを知りたくない人は絶対に見ないでください←
あくまで記録用です。

福岡公演に行っている人がネタバレしてるのを聞いてしまったら嫌だなと思って、グッズを買ってから別の場所に避難して←結構ギリギリに会場入りしたんです。そしたらまあとんでもねぇ席で。ステージが目の前でした。あまりにもびっくりして席とステージを見返して、チケットと席を3度見くらいしてたら近くの席の方に笑われました(笑)私たちもそうだったので…と言ってくださり、私が飛行機で来た甲斐がありましたと言ったら私は鹿児島から来たとおっしゃっていて、反対から来たんですねぇなんてお話が出来て嬉しかったです^^帰る時は帰りお気をつけてって言ってくれて嬉しかったな。そんな一期一会もあった今回のコンサート。
ということで始まりました。始めはモニターで3人が仲良くしてる(笑)映像が流れます。3人が手を繋いで輪になって踊ってるところは何だかうるっとしましたよ…
そして画面が暗くなると何だかシックな装いのダンサーさんたちが。
暗いし煙がもくもくしてるし、想像してた感じと違ったのですが、1曲目もまさかまさかでした。
セトリ
Supernova いやまさかこの曲から始まると誰が思った!!??思わないよね!!??最初からすんげぇ叫びましたよ!周りも!みんなネタバレ回避したんだなーって思いました!(そこ?)かっこよかったー!
TAKE ME HIGHER からのテイクミー!嬉しい!嬉しい!
Swing! この曲も懐かしい!「さあみんな声出しな!」「HEY!」って言えたのが嬉しかったです。
Sexy Honey Bunny! 坂本くんの「セクシー!」をまた聞ける日が来るなんて!!!めちゃくちゃ嬉しかったです。セクバニの振りも踊れたのが凄く凄く嬉しかった!
挨拶
イ「いやー汗が止まらないですね」
坂「このセットリスト後悔してます、でもいいんです、みんなが喜んでくれるんだもん」
客「フー!!!」
イ「俺さ、初日は汗かかなかったんだよ」
博「かかなかったの?女優さんみたいだね」
イ「女優さんみたい?笑 でも今日は汗かいてる、仙台がそうさせるのかもしれねぇなぁ…!!」
客「フー!!!」
Jrのふたりが椅子を持ってきてくれて衣装も持ってってくれるんですけど、その時にふたりの事も紹介。
青「長野さんと仲良くなりたい青木滉平です」
イ「仲良くなかったの?」
青「イノッチさんと坂本くんとは距離が縮まった気がするんですけど、長野さんだけ何か距離がある気がして…シャイ?長野さんってシャイなんですか?(観客を見る)」
観客「(頷く)」
博「(小さい声で)人見知りだからね」
青「シャイなんですね。だからなかなか懐に入れなくて…」
イ「せっかくなら今懐に飛び込んじゃえばいいじゃねぇか」
長野くん、両手を広げる→青木くん懐に恐る恐る飛び込む。
博「距離縮まったね」
青「距離が縮まった気がします!」
イ「それくらいで距離が縮まったと思うなよ!長野くんは奥が深いんだよ!」
急にマウントを取る強火博担イノッチ…(笑)
長「長瀬結星です」
イ「長瀬は?長野くん攻略出来た?」
長「僕も長野さんにお近づきになりたくて…。今日お会いしたら髪切ったんじゃないかって思ったんですよね。ふたりで髪切ってたよね?って話してたんです。で、この言い方が正しいか分からないんですけど可愛らしくなったなって思って」
イ「そういうことはすぐ本人に良いなよ。ダメだよすぐ言わないと。俺朝一ですぐに行ったよ。あれ?長野くん髪切った?って」
坂「(長野君を見て)嬉しそうだな」
イ「ほら!すぐ言わないと!長野くん5年に1回しか髪切らないんだから!」
博「そこまでじゃないよ」
坂「切るんじゃなくて、かぱっとはずすんですよね」
イ「まあ、俺も切ったんすけどね」(ファンが励ましました)
長「あと、僕坂本くんと高校が一緒で」
客「えー!!!」
イ「え!?そうなの?偶然?」
坂「そう、偶然」
イ「そのコネで事務所入ったの?」
坂「(長瀬君より先に)違う違う。時代が違うから。俺の時は男子校だったけど、彼の時は共学で進学校になってるの」
イ「坂本くんの時は進学校じゃなかったの?」
坂「俺の時は進学コースと実践コースがあったの」
イ「坂本くんは?」
坂「実践コース」
イ「坂本くんバレーやってたからね!(?)」
坂「そうねー。長瀬くんの夢はツアー中に俺とサシで飲むことだって」
長「はい!同窓会(?)したいです!」
坂「まあ、同じ高校の同窓会をね。それなら佐藤浩市さんも呼んでね」
イ「え!?浩市さんもそうなの!?組み合わせ凄いね。すげー学校じゃん」
(ふたりがはけてから)
坂「長野さんと打ち解けられないなんて昔の俺みたいですね」
イ「せっかくだから座りましょうか。皆さんもせっかくだから座ってください。トニセンのコンサートはよく座れることで有名ですから。もし立ってるのが辛いって言ってたらよく座るよ!とお伝えください。お父さんとかお母さんとかね」
坂「立ち見の方もいらっしゃるんですね」
イ「立ち見!嬉しいですけど座れなくてごめんね〜!でも、前によしかかれるから。よしかかれるのいいよね、ずっと立ってると腰が辛いですから」
そんなこんなで座ったまま歌うことに。キーボードの方次第で次歌う曲が決まるそうです←
君が思い出す僕は 君を愛しているだろうか この曲聴くと、6人が各々で撮影した場所に聖地巡礼しに行ったことを思い出すんですよね…。全員じゃないんですけど…懐かしい。
Feelin' Alone まさかの!!Feelin' Alone!!懐かしすぎてちょっと泣いたよ!!いい曲すぎる!!!
イ「何かっつったらこの曲を入れてた時がありましたね。最後の曲どうする?Feelin' Alone?みたいな」
坂「そうですね、あとは傘ですね」
イ「傘?そんな曲ありましたっけ?」
坂「え?」
イ「明日の傘なら知ってますけど」
坂「俺にとっては傘なの。演出で上からわーって傘が下りてくるやつとか」
イ「あーそんなこともありましたねー」(…あったか?)
イ「去年ね、V6の曲も全曲サブスク解禁されましたから。気になった曲は聞いていただきたいと思います」
MCの中で衣装の話になり、事務所には歴代の衣装が全て保管されている倉庫があるそうで、トニセンは今まで行ったことがなかったとのこと。
今回初めて、言ってきたのだそう。
イ「俺が事務所に入った12歳の時から衣装を作ってくれてる二人組がいるんですけど」
クスクス笑いが(笑)
イ「よく俺らのコンサートで名前が登場してるからご存じの方もいらっしゃると思いますが通称キマイラっていう…」
観客爆笑。
イ「トニセンとキマイラで倉庫に行ってきてその映像を撮って来てるので、VTRどうぞ」
ここからVTR本当にたくさんの衣装が並んでて、V6の最後のコンサートの時に来ていた花柄のセットアップも出てきて泣きそうになったよ…
少年隊の最初の紅白出場の衣装も出てきてびっくり。イノッチが「仮面ライダーって言われたやつね」って言ってて笑った。
あと、松岡君の衣装がひたすら紫で笑ったり(笑)
西陣織の衣装とか、トニセンの衣装とかたくさん出てきて懐かしかったな。
あの年齢が後ろに書かれてるやつめっちゃ懐かしい!イノッチが途中で誕生日だったから変えたってキマイラが補足してたの面白かった^m^そうだよね、作った人の方が衣装のことは覚えているよね。
ここで、ピピピの3人(?)がちらちら登場。お客さんからも声が上がる。
衣装の話をした後に衣装を入れる大きな箱の話に。
キマイラからこの箱はボテというのだと教わる(トニセンもお客さんも^m^)
少年隊の衣装を身に纏って登場。
イ「こちら、少年隊が着ていた衣装」
博「身が引き締まりますね」
イ「肌触りが良い!良い生地なんですよ」
坂「肌触りいいね〜」
イ「この衣装ね、直したりしてないんですよ。ヒガシくんは自由にやって良いって言ってくれてたけど」
坂「あくまで少年隊の衣装ですから」
イ「こっそりキマイラが仕立て直してくれてるかもしれないですけど。昔からダンスシューズはね、少年隊のおさがりを履いてたんですよ」
坂「何となくサイズが合っててね」
博「衣装も何となくサイズが合うんですよね」
坂「俺ヒガシくん」
博「ニッキさん」
イ「俺かっちゃん!」
イ「それにしても坂本くんそういう衣装似合いますね。肩パットが入ってるような」
坂「そうね」
イ「坂本くんが着ると学ランみたいに見えますね」
イ「ボテ、倉庫から持ってきましたよ。中を見てみましょうか」
中を開ける
イ「少年隊の衣装と、俺らが着てた衣装も入ってますね。この西陣織!高かったでしょうね。俺のは丈が長いから1番高かったんですよ」
博「(坂本くんのをとって)あれ、坂本くんの衣装の方が長いですよ」
イ「あれ、そう?…本当だ」
博「坂本くんの衣装の方が高いですね」
イ「俺らの衣装もね、懐かしいですね。このピンクの衣装!」
坂「この衣装覚えてる。これ着て良いのかなぁ…って思いながら着てた」
イ「たまにね、こういうピンク着させられるんですよね。何のコンサートの時でしたっけ?」
坂「何の時でしたっけ?」
イ「ちょっと思い出せないんですけど」(何だったっけね…)

バラードのように眠れ この曲、サビ以外分からなかったな…かっこよかった。
STRIPE BLUE この曲は知らなかったー!
ガラスの十代 ここで光GENJIが来るとは!!!平家が源氏を歌ってる!!!←
ダンスが激しめでゲッダンして終わってたからトニセンがうだうだ立ち上がる(笑)「次もあるからね」と励まし合いながら再び位置に着く(笑)
雪が降ってきた トニセンの生配信で言ってた曲ー!!!坂本くんリベンジを果たしたね!(笑)最後の最後にバスケをしてたのが面白かったし若干仲間外れになってる坂本くんがウケた。因果応報?←
うわさのキッス TOKIOまで来た!嬉しい!かっこいい!!!
明日が聴こえる 「みんなもきっと知ってる曲だよ!」って言ってくれたけど冒頭ちょっと分からなくて。モニターで曲名が出てきたとき叫びましたよね!!!まさかのJ-FRIENDS!!!もう泣いたよ…
イ「いやー…13人分を歌うのは大変ですね。こんなに長かったんだって思いましたよ」
博「割当たってたのほんの少しでしたからね」
(そうか…)
MCタイム
衣装替えした後の衣装について
博「ここ(裾)に紐ついてるの俺だけ?」
坂「ほんとだ。神社でお祈りする時にガラガラするみたいなやつね」
博「いや違うでしょ」
イ「みんな最初はついてたんじゃない?ここになんでボタンが付いてるんだろうって思ってたけど、長野くんの見たらそうなってたんだって思ったし。僕と坂本くんの服にはボタンだけついてるから取れちゃったのかも」
イ「ここで着なければ、この衣裳の紐が取れてるってことも気が付かなかったかもしれないね。でもこうやってまた着られるように大事とっておいてもらって、ありがたいですね」
イ「仙台にまた来ちゃいましたよ!ここには昔から来ているんですよね。1日4公演とかもやりましたよね。去年はここ初日だったよね?」
お客さんの反応が薄くて「そうだったよね?」と不安げなイノッチ。
博「まあ、今回が初めての人もいるでしょうし」
イ「そりゃそうだ、今年初めて来た人はなんのこっちゃですよね」
いや、そうではなくてイノッチが去年って言ったからだと思うよ…(正しくは2年前)
イ「前回が初日だったということでね、仙台は早めに行こうということで今日になりました」
(それぞれの宣伝)
イ「坂本さんはまたミュージカルをされるんですよね」
坂「はい。9月にミュージカル、ふぁにー、がーる、という作品を…」
イ「その言い方なに?w」
坂「ファニーガールって言い方だと流れてっちゃうから(?)」
イ「あぁ、なるほどね(?)またたくさん歌われるんですか?」
坂「今回は主演じゃなく出演なので、休めるかなと思ったら全然そんなことなかった」
イ「休んじゃダメですよマサは!!!」
博「坂本くんは休ませませんよぉ!!!」
イ「長野くんはすごいタイトルのやつやるんですよね」
博「『すぐ死ぬんだから』というリーディングドラマを」
イ「死なないでいただきたいんですけども」
坂「おめでとうございます!って言いにくい」
博「大地真央さんとふたり舞台で」
イ「え!!??大地真央さん!?大地真央さんと!?」
博「そうなんです。宮城は10月22日に電力ホールというところで上演しますので」
イ「俺も何か宣伝をって思ったけど何にもねえなー。やついくん主催のフェスに出るくらいかなー」
坂「フェス凄い出てるよね。今年いくつ出るの?」
イ「今年はそうでもないよ。去年は7、8本出たかなー。声掛けられたら行くみたいな感じで行ってた」
博「声がかかるのが嬉しいね」
イ「嬉しいですね。フェスは出演者がたくさんいるから、ファンも自分だけじゃないのが面白いよね。海辺とかだったらみんなテント張ってるの。で、見たい人が出てきたらちらっと顔を出して、そうでもないなって思ったら引っ込む」
坂「シビアだなー」
イ「でもV6の曲が流れたらさ、結構みんな聞いてみるか〜っていう感じで出てきてくれたよ」
博「嬉しいね」
イ「ありがたいですよ」
坂「俺、フェス1回しか出たことがないから」
イ「…なんだっけ?」
坂「え?」
イ「あ、氣志團万博だ!あれは楽しかったねー!」
坂「フェスってあんなに楽しいんだね」
お話をしていると唐突にピピピたちがボテの中から登場する。博が見つけるも二人は取り合わない(笑)
坂「またまた〜」
イ「また博が何か言ってるよ。まあ、とりあえず1回見てみますか坂本さん」
坂「一応ね」
2人「せーの(振り返る)いたー」
ピピピたち。声はトニセンがそれぞれアテレコをしている模様。
ボテがピピピたちの世界と繋がってしまい、こちらの世界に来てしまったのだろう。
博「ナルニア国物語みたいなことだ!」
イ「あれは押し入れだったよな!」
なんてくだりがある(笑)ナルニア国物語の冒頭だけは知っておいた方が良い(笑)
ピピピたちが暮らすナルニャー国は王様が亡くなってから笑顔が消え、みんなが哀しげに生活している。歌なんて歌わなくなった。だからこちらの世界が羨ましいという。
そこでトニセンはナルニャー国の人達を笑顔にすべく、ナルニャー国へ向かうことに。
ボテの中に入り、ナルニャー国へ向かうとその途中、猫の姿をしたキマイラにそんな格好で行くのかと言われ、今までの衣装をまとめたような衣装を用意するという。
ナルニャー国へ着いた時にトニセンが着ていた服は見事に今までの衣装がくっついた素敵な衣装になっていた。
ナルニャー国で、恋人になろうとしている人たちが哀しげに俯いているのが我慢ならないイノッチ。そこから歌が始まります。
イ「これは俺の歌い出しですね!センターで良いね!じゃあ行くよ!」
みたいな感じでスタート!
Air いやああああああAir…!!!ただこの曲を聴くと北海道公演で曲が始まった途端にイノッチが歌詞間違って終わっちゃったのも思い出す(笑)
ネバギバ 〜Never Give Up!〜 今回歌った唯一のトニセン曲(笑)SAMさん演出だからね^^やっぱりこの曲だよね。この曲を間近で見れて良かった!
夏のかけら カミセンの曲を歌い続けてくれて嬉しい。もう私たちが「友達の曲」って認識してるからかそれは言わなかったですね。当時の振付のまま歌ってくれるのが嬉しい。
HONEY BEAT またハニビの振付を一緒に出来るとは思わなかったよ!!!嬉しすぎたし楽しすぎた!!!
Darling 怒涛のV6メドレーにここら辺から泣きました…嬉しすぎる…。
本気がいっぱい この曲の何回も「HEY!」って言うのもまた出来て嬉しかったです。
Can do! Can go! 社歌来た!!!やっぱり最高!!!
サンキュー!ミュージック! やっぱり音楽って素敵!そう思える曲でした!この曲の時かな…坂本くんとイノッチが客席に降りて来たんですけど、ふたりとも目の前を通過したし、何と!ライブで初めてハイタッチが出来たんですよ!!!坂本くんと!!!近かった!!!やば!!!かっこよかったー!!!
きみは何者 そして新曲。イノッチがこの曲を歌う前に「今日は皆さんはトニセンのライブを見に来た人だけど、また明日からは仕事や学校があって別の人になると思います。でもそれで良いと思います(変わっていっても)」みたいなことを言っていたのだけど、それが凄く良いなと思いました。なんだかこっちも救われた。
そしてこのメドレーの間にバンドやダンサー紹介があったのだけど、「弾く人」「叩く人」「奏でる人」「踊る人」と紹介する中、Jrの2人を「これからの人」って紹介してるのが凄く愛だなと思いました。

アンコール
ボテの中から登場し、ナルニャー国から無事に戻ってきたというていで登場(笑)ただ、登場したのはイノッチとひろしだけ。
イ「あれ!?坂本くん!坂本くんは!?」
博「ボテ閉めちゃったよ!坂本くん!」
って、ふたりでおいてきちゃったらしい坂本くんを嘆き悲しむ(笑)博が嘆き悲しみながらボテをガンガン叩いてるの図可愛かったな^^
イ「ふたりになっちまったら、本当はトニセンでって言われてたのに坂本くんがミュージカルが入っていけなくなってふたりで出ることになって急遽作った、ながのーずになっちまうじゃねぇか!!!」
客が沸き始める。
イ「ながのーずになったら、あのうたをうたいたくなっちまうじゃねぇか!俺の長野愛が爆発するぜ!!!…でも!!!あの歌の最初のあの声がないと…」
上から坂本くんが登場。声を整え歌い始める(笑)
俺たちの長野博 いやー茶番を含めて最高でしたね(笑)ヒロシ!ってたくさん言えてこっちも楽しかった!最後のひろしコールを連呼しててまーがファンを指示してだんだん声が小さくなってからの「You are my Shelter」が最高で、この時の歓声も凄かったけど本当にあの曲が始まるなんて!!!
Shelter 毎度のことながらこの曲が始まる時の歓声が凄いですよね(私も含め)坂本くんが歌っている間のサビまでの二人の茶番も最高でした(笑)博が脱臼してイノッチが戻してたね(???)
トビラ この曲を歌う前にトニセンひとりひとりからメッセージがありました。3人とももう普通のコンサートが出来なくなりましたみたいなことを言っていて面白かったです(笑)あと、私たちの理解が早いことを博が褒めてくれました^^空間認知能力って使い方は違うと思うけど(笑)でも、嬉しかった。イノッチが、誰にも止められていないから、俺たちはアイドルだと言い続けると言ってくれ、出来る限り、歌って踊っていきたいと言ってくれて、本当に嬉しかったです。
最後に披露するこの曲は初披露になります。でも皆さん良く知っている曲だと思いますみたいな感じで坂本くんが曲紹介するから何の曲かと思ったら…イントロで泣きましたよ(早い)グルヴコンで歌われなかった曲を、ここで聞けると思わなかった。しかも最後の最後で。ありがとう。本当にありがとうございます。
最後にピピピたちがちらっと登場して終了!
アンコールで粘らないのも年を重ねて良かったことかなと思います(笑)
本当に本当に幸せな時間でした。この2年間で1番幸せでした。しばらく生きていけます。
まだまだツアーは続くと思うので、どうかどうか体調に気を付けてくださいね。