昼公演が終わったのが16時18分頃。夜公演は18時開演。あんなに踊っていたのにおじさんたち大丈夫…?と思いながら再び会場入りした17時45分頃(笑)
ということで夜公演も入りました。仙台公演は私の初日でありオーラスです。
初日の方に色々書いたので少しですが記録用に。たたみます。
ということで夜公演も入りました。仙台公演は私の初日でありオーラスです。
初日の方に色々書いたので少しですが記録用に。たたみます。
既にセトリが流れていたのかコンサートに来たのが2度目の人が多かったのか、歓声は昼の方が大きかったと思うときが多かったですね。初日でしか味わえない空気感みたいなのを感じました。
夜公演は2階席の真ん中へん。私にアリーナ席は用意されていなかった(笑)良いですけど。
トライアングル
X.T.C.beat
OverDrive
大人Guys
Air
夏のメモリー イノッチが梅雨が明けたら夏だよ〜と言って始まりました(笑)
旅立ちの鐘 初日は2人が降りて行って1人はステージ上にいて固定されていたけど立ち位置を変えていましたね。凄いすぐに変更する。
MC
回れよ地球 最後のほっぺハートでやっぱり恥ずかしそう。イ「やってしまったー。でも、可愛いと言われてまんざらでもない俺がいる」と言っていた^^そしてひろしはもう慣れてニコニコできるそう(笑)まーは低めに「へぇー」(慣れない模様)
夢の島セレナーデ 坂本くんが歌詞を間違う。イノッチがえ?って顔してまーを見て、動揺してか2人とも上ハモを歌ってしまい、主旋律が誰もいない大変な事態が発生(笑)坂本くんが「仙台特別バージョン」と言っていた(笑)
Hurry up
ある日願いが叶ったんだ 「この曲はあんまりアコースティックバージョンで歌ったことがないと思うんですけど…」と言って歌い始めてそこで気づいたんですよね。「不惑は!!!???」長いと思ってカットしたんですかね…他は映像とかバックダンサーとか色々あるからカットできないだろうし…
What’s your name?
デカメロン伝説
レイニー・エクスプレス
君だけに
まいったネ 今夜
WAになっておどろう
MC
地球をふりだそう(ギャラソニ用)
MUSIC FOR THE PEOPLE
Believe Your Smile
愛のMelody
夏のかけら
Theme of Coming Century
カノトイハナサガモノラ
アンコール
ツラいチャプター
あなたと
最初のMC
イ「みんな良いよ良いよ座りなよ。疲れたでしょう」
坂「まだ序盤だよw」
イ「座りたそうにしてる人もいるよ」
坂「(客席を見ながら)あ、そうですね」ひどいw
長「そのうち立たないコンサートになるんじゃない?」
イ「それいいね!」
長「歌うよりトークの方が長いとか」
イ「さださんじゃないんだから。グッズで幕の内弁当を作ったりして」
長「休憩も30分くらいあったり」
イ「俺ら幕の内弁当の中身も考えないといけなくなってさ、中身は長野くんプロデュースで」
長「若い子これでいいかな〜って?」
イ「ナタデココ入れちゃおうよとか言って」
ファン「(笑)」
長「ナタデココも何世代かで流行りがありますからね」(そこ?)
回れよ地球終わり
最後のほっぺハートがやっぱり恥ずかしい模様。
イ「あーやっちまったーやっちまったよー」
ファン「かわいいー!」
イ「でも、可愛いと言われてまんざらでもない俺がいる」
ファン「かわいいー!」
長「そうしようって決めたでしょ」指ハートとほっぺのハートを振りで入れるなんて最高だよ!
長「俺もう笑顔で出来るよ」
イ「え!?凄い!慣れた?」
長「うん」
坂「へーえ」(慣れていない模様)
イ「っていうかこれ何?」
坂「分かんないでやってる」
長「ハートだよね?(ファンに聞く)」
Hurry upの振付講座
イ「サビのところの振付は長野さんに考えてもらって」
長「おれ〜?」
イ「来いよとかさ」
長「なるほど」
ということで顔つきで来いよのポーズに決まり。
イ「2人(林君と手島君)もやってね」
林「鈴振らないといけないから」
イ「逆の手でやればいいじゃん。っていうかその時は鈴置きなよ。」
イ「この振付考える担当は長野さんで良いんですか」
長「辛くなったら2人にも振るかもしれない」
坂「断っていいですか」
イ「2人(林君と手島君)も考えてね」
林「僕考えました!」
イ「おお!考えたの?」
林「お昼のを見ててじゃあこれどうかなって」
イ「どうせこの3人はすぐネタ尽きるだろって思ったから?」
林「違いますよ!」
イ「じゃあいつか披露してもらって」
林「はい!いつか披露出来たら」
イ「ということでHurry up。この前に出た旅立ちの鐘が3人組のアルフィーさんに作ってもらったから、また3人組に作ってもらいたいと思って、TOKYO NO1. SOUL SETさんにお願いしました。僕が出演した映画461個のおべんとうの原案の方です」
少年隊メドレー終わって。
イ「みんな、座っていいんだよ!そこにイスがあるんだから。誰も座ってる!なんて怒らないよ!」
イ「コンサート約1年ぶりで、ちゃんと踊るの久しぶりじゃないですか。それでも身体は動くもんですね。」
長「体に染みついてますね。」
イ「水泳とか自転車の運転とかと同じでね。体が覚えているんですね。」
イ「この曲を20代前半でやっていたなんて信じられない。50代前半でようやく近づいたかな」
坂「20代であの色気か。50代でようやく色気が出てきたのに」
イ「うわ、自分で色気って言ってる。え?自分で大人の色気出てきたと思ってるの?ハハハ!」
坂「この年になると恥ずかしげもなく言えるようになるの。今まで誰も言ってくれなかったんだから」
イ「こっちは陰ではひそひそ言ってたんだよ。(ひろしにひそひそ話すように)何あの色気〜?フェロモンの塊〜?って」
坂「その言い方ただの陰口だから」
イ「少年隊は長野くんの先輩?」
長「いやいやいや!先輩!大先輩だから!」
イ「長野くん入ってどのくらい?」
長「うーん…37…38年くらいかなー」
イ「僕らYouTubeも始めましてね。トニセンチャンネル。早速けん玉の映像が出てますけど。まあ暫くはトニセンのMVとショート動画をアップしていきます。ゆっくりやっていきますから」
コンサートグッズの話。喫茶二十世紀のグッズと並行して考えたというお話から。
イ「今回うちわもちっちゃくなってね。カバンに入るサイズにしたかったの(フー!というファンの声)みんなはうちわ大きいのと小さいのとどっちが良いんだろう(大きいのー!)」
坂「大きい方が良いんだ(笑)」
イ「まあ今回はカバンに入る用ということで、色々試していきたいですね。」
最後の言葉。
長「皆さん、私たちに付き合っていただきありがとうございました。皆さん優しいですね。ちゃんと乗ってくれて。本当に幸せです。今日はありがとうございました。」
イ「皆さん色々予定があるだろうに、火曜日の平日に来ていただきありがとうございました。もっと仙台を増やしたいです。また来ます。ありがとうございました。」
坂「トニセンの曲は少なめでしたけど色々な曲を披露してたくさんの悪ふざけに付き合っていただき、宇宙へ行って、フェスに皆で行って、楽しい時間を過ごしましたが!XなどのSNSにそのまま載せると大丈夫?って思われてしまうので、うまいことまとめて投稿してくださいね。今日はありがとうございました。」
夜公演は2階席の真ん中へん。私にアリーナ席は用意されていなかった(笑)良いですけど。
トライアングル
X.T.C.beat
OverDrive
大人Guys
Air
夏のメモリー イノッチが梅雨が明けたら夏だよ〜と言って始まりました(笑)
旅立ちの鐘 初日は2人が降りて行って1人はステージ上にいて固定されていたけど立ち位置を変えていましたね。凄いすぐに変更する。
MC
回れよ地球 最後のほっぺハートでやっぱり恥ずかしそう。イ「やってしまったー。でも、可愛いと言われてまんざらでもない俺がいる」と言っていた^^そしてひろしはもう慣れてニコニコできるそう(笑)まーは低めに「へぇー」(慣れない模様)
夢の島セレナーデ 坂本くんが歌詞を間違う。イノッチがえ?って顔してまーを見て、動揺してか2人とも上ハモを歌ってしまい、主旋律が誰もいない大変な事態が発生(笑)坂本くんが「仙台特別バージョン」と言っていた(笑)
Hurry up
ある日願いが叶ったんだ 「この曲はあんまりアコースティックバージョンで歌ったことがないと思うんですけど…」と言って歌い始めてそこで気づいたんですよね。「不惑は!!!???」長いと思ってカットしたんですかね…他は映像とかバックダンサーとか色々あるからカットできないだろうし…
What’s your name?
デカメロン伝説
レイニー・エクスプレス
君だけに
まいったネ 今夜
WAになっておどろう
MC
地球をふりだそう(ギャラソニ用)
MUSIC FOR THE PEOPLE
Believe Your Smile
愛のMelody
夏のかけら
Theme of Coming Century
カノトイハナサガモノラ
アンコール
ツラいチャプター
あなたと
最初のMC
イ「みんな良いよ良いよ座りなよ。疲れたでしょう」
坂「まだ序盤だよw」
イ「座りたそうにしてる人もいるよ」
坂「(客席を見ながら)あ、そうですね」ひどいw
長「そのうち立たないコンサートになるんじゃない?」
イ「それいいね!」
長「歌うよりトークの方が長いとか」
イ「さださんじゃないんだから。グッズで幕の内弁当を作ったりして」
長「休憩も30分くらいあったり」
イ「俺ら幕の内弁当の中身も考えないといけなくなってさ、中身は長野くんプロデュースで」
長「若い子これでいいかな〜って?」
イ「ナタデココ入れちゃおうよとか言って」
ファン「(笑)」
長「ナタデココも何世代かで流行りがありますからね」(そこ?)
回れよ地球終わり
最後のほっぺハートがやっぱり恥ずかしい模様。
イ「あーやっちまったーやっちまったよー」
ファン「かわいいー!」
イ「でも、可愛いと言われてまんざらでもない俺がいる」
ファン「かわいいー!」
長「そうしようって決めたでしょ」指ハートとほっぺのハートを振りで入れるなんて最高だよ!
長「俺もう笑顔で出来るよ」
イ「え!?凄い!慣れた?」
長「うん」
坂「へーえ」(慣れていない模様)
イ「っていうかこれ何?」
坂「分かんないでやってる」
長「ハートだよね?(ファンに聞く)」
Hurry upの振付講座
イ「サビのところの振付は長野さんに考えてもらって」
長「おれ〜?」
イ「来いよとかさ」
長「なるほど」
ということで顔つきで来いよのポーズに決まり。
イ「2人(林君と手島君)もやってね」
林「鈴振らないといけないから」
イ「逆の手でやればいいじゃん。っていうかその時は鈴置きなよ。」
イ「この振付考える担当は長野さんで良いんですか」
長「辛くなったら2人にも振るかもしれない」
坂「断っていいですか」
イ「2人(林君と手島君)も考えてね」
林「僕考えました!」
イ「おお!考えたの?」
林「お昼のを見ててじゃあこれどうかなって」
イ「どうせこの3人はすぐネタ尽きるだろって思ったから?」
林「違いますよ!」
イ「じゃあいつか披露してもらって」
林「はい!いつか披露出来たら」
イ「ということでHurry up。この前に出た旅立ちの鐘が3人組のアルフィーさんに作ってもらったから、また3人組に作ってもらいたいと思って、TOKYO NO1. SOUL SETさんにお願いしました。僕が出演した映画461個のおべんとうの原案の方です」
少年隊メドレー終わって。
イ「みんな、座っていいんだよ!そこにイスがあるんだから。誰も座ってる!なんて怒らないよ!」
イ「コンサート約1年ぶりで、ちゃんと踊るの久しぶりじゃないですか。それでも身体は動くもんですね。」
長「体に染みついてますね。」
イ「水泳とか自転車の運転とかと同じでね。体が覚えているんですね。」
イ「この曲を20代前半でやっていたなんて信じられない。50代前半でようやく近づいたかな」
坂「20代であの色気か。50代でようやく色気が出てきたのに」
イ「うわ、自分で色気って言ってる。え?自分で大人の色気出てきたと思ってるの?ハハハ!」
坂「この年になると恥ずかしげもなく言えるようになるの。今まで誰も言ってくれなかったんだから」
イ「こっちは陰ではひそひそ言ってたんだよ。(ひろしにひそひそ話すように)何あの色気〜?フェロモンの塊〜?って」
坂「その言い方ただの陰口だから」
イ「少年隊は長野くんの先輩?」
長「いやいやいや!先輩!大先輩だから!」
イ「長野くん入ってどのくらい?」
長「うーん…37…38年くらいかなー」
イ「僕らYouTubeも始めましてね。トニセンチャンネル。早速けん玉の映像が出てますけど。まあ暫くはトニセンのMVとショート動画をアップしていきます。ゆっくりやっていきますから」
コンサートグッズの話。喫茶二十世紀のグッズと並行して考えたというお話から。
イ「今回うちわもちっちゃくなってね。カバンに入るサイズにしたかったの(フー!というファンの声)みんなはうちわ大きいのと小さいのとどっちが良いんだろう(大きいのー!)」
坂「大きい方が良いんだ(笑)」
イ「まあ今回はカバンに入る用ということで、色々試していきたいですね。」
最後の言葉。
長「皆さん、私たちに付き合っていただきありがとうございました。皆さん優しいですね。ちゃんと乗ってくれて。本当に幸せです。今日はありがとうございました。」
イ「皆さん色々予定があるだろうに、火曜日の平日に来ていただきありがとうございました。もっと仙台を増やしたいです。また来ます。ありがとうございました。」
坂「トニセンの曲は少なめでしたけど色々な曲を披露してたくさんの悪ふざけに付き合っていただき、宇宙へ行って、フェスに皆で行って、楽しい時間を過ごしましたが!XなどのSNSにそのまま載せると大丈夫?って思われてしまうので、うまいことまとめて投稿してくださいね。今日はありがとうございました。」

