札幌ラストです。
場所はF2ブロック。バクステ側(っていうかバクステの所)のスタンド。
う〜ん。今回は場所がどっちもイマイチだったな。
あぁ…でも良かったなぁ。もう死んでもいい。いや、死ねない(どっちだ^^;)
それくらい幸せな時間でした。もうV6最高だよ!ファンでよかったよ!
健君の鎖の契れた姿をまた見れて良かったよ!
そして、右腕が非常に痛いです、今。ひじの逆側らへんが痛い。
でも、後悔なんてしてないさ。萌えて(え?)燃えて、燃え尽きました。
今日で私は参戦終了ですが、本当に満足で、幸せな時間でした。
ずっとずっと6人で駆け抜けて行ってね。
GUILTY
TAKE ME HIGHER
サンダーバード -your voice-
Darling
CHANGE THE WORLD
Believe Your Smile
本気がいっぱい
over
[挨拶MC]
Hello-Goodbye / Coming Century
それぞれの膝に皆が乗っかってるのがめちゃくちゃ可愛い!何ですかあれ!水玉の服を着て。卑怯ですよ!(え)
ROCK THE HOUSE / Coming Century
この曲大好き。カミコンのオーラスを思い出す〜
Honey / 20th Century
カミセンのいる場所が下がっていくのですが、トニセンを見上げる3人が非常に可愛い。可愛いったら可愛い。そして♪あの日君に恋をして〜の後の「フッフー」のところで両手を突き上げるのが可愛い。そしてはける時にテケテケ歩いて♪胸の中が踊りだす〜の後の「フッフー」のところも3人でキャッキャしてるのが可愛い。
オレじゃなきゃ、キミじゃなきゃ/ 20th Century
坂本君のソロのときにじゃれてるイノッチと長野君が可愛い。
X,T,C,beat
Top Checker
強くなれ
LIGHT IN YOUR HEART
[MC]
Pertraits 〜prolouge〜
will
Magical Mystery Song / Coming Century
DANCING MACHINE / 20th Century
RADIO MAGIC
2人ずつでフォークダンスみたいに踊るのがあるのですが、健君と長野君はずっとお尻をくっつけてるし。(離れると長野君が、え?見たいな感じになるし)、♪何度も何度も夜を重ねて〜の坂本君のソロのところで、剛君とお尻をくっつけたままでややへっぴり腰で歌ってるのがおかしすぎ!
Bouquet
Air
星が降る夜でも
昨日言ってた「ふっ」っていうのは、灯を消す行為って言う意味だったようです。しかも剛君?だったかな。昨日のは初日ならではって感じでしたね。
Orange
愛のMelody
COSMIC RESCUE
BEAT YOUR HEART
グッデイ!!
UTAO-UTAO
翼になれ
HONEY BEAT
昨日は長野君が近かったけど、今日はイノッチでした。振りをよーく見ると全体的には細かい動きが多くて難しそうですね。
MUSIC FOR THE PEOPLE
羽根〜BEGINNING〜
掛け声嫌い!こんな良い曲の邪魔しないで!
<アンコール>
愛なんだ
ありがとうのうた
WAになっておどろう
<ダブルアンコール>
スピリット
健君が一時期マリオみたいな走り方してた。(伝わるか?この表現)
コンサートTシャツの着方がおかしかった・・・。片方の腕にしか通してないから、斜めがけになってるの。意図は?^^;
サンキュー!ミュージック!
また「もう1回!」っていうコールが続いたのですが、その間、なぜかイノッチがおかまちゃんっぽい行動を^^;なぜ?
やばいですよ!健君と長野君がくっつきすぎです。昨日も凄かったけど。
長野君が健君とくっついて頭は撫でるしほっぺたもくっついてるし、頬杖ついて〜が可愛すぎるし。
あぁ・・・母親と息子に見える。(父じゃないのか・・・っていうかそもそも親なのか?)
最後の最後に投げキッスをした後、陳さんが登場「アリガトゴザイマシタ」と言って去っていきました^^;
今日の陳さんの出番はそれだけ。残念。
MCも残しますが。燃え尽き感が自分の中に漂っており、非常にうる覚えで自身がありません。
なので、多分怒る方もいると思います。全然違うじゃないか!と。
でも、これは自己満足なのです。一応自分で覚えておくために残しておきます。
場所はF2ブロック。バクステ側(っていうかバクステの所)のスタンド。
う〜ん。今回は場所がどっちもイマイチだったな。
あぁ…でも良かったなぁ。もう死んでもいい。いや、死ねない(どっちだ^^;)
それくらい幸せな時間でした。もうV6最高だよ!ファンでよかったよ!
健君の鎖の契れた姿をまた見れて良かったよ!
そして、右腕が非常に痛いです、今。ひじの逆側らへんが痛い。
でも、後悔なんてしてないさ。萌えて(え?)燃えて、燃え尽きました。
今日で私は参戦終了ですが、本当に満足で、幸せな時間でした。
ずっとずっと6人で駆け抜けて行ってね。
GUILTY
TAKE ME HIGHER
サンダーバード -your voice-
Darling
CHANGE THE WORLD
Believe Your Smile
本気がいっぱい
over
[挨拶MC]
Hello-Goodbye / Coming Century
それぞれの膝に皆が乗っかってるのがめちゃくちゃ可愛い!何ですかあれ!水玉の服を着て。卑怯ですよ!(え)
ROCK THE HOUSE / Coming Century
この曲大好き。カミコンのオーラスを思い出す〜
Honey / 20th Century
カミセンのいる場所が下がっていくのですが、トニセンを見上げる3人が非常に可愛い。可愛いったら可愛い。そして♪あの日君に恋をして〜の後の「フッフー」のところで両手を突き上げるのが可愛い。そしてはける時にテケテケ歩いて♪胸の中が踊りだす〜の後の「フッフー」のところも3人でキャッキャしてるのが可愛い。
オレじゃなきゃ、キミじゃなきゃ/ 20th Century
坂本君のソロのときにじゃれてるイノッチと長野君が可愛い。
X,T,C,beat
Top Checker
強くなれ
LIGHT IN YOUR HEART
[MC]
Pertraits 〜prolouge〜
will
Magical Mystery Song / Coming Century
DANCING MACHINE / 20th Century
RADIO MAGIC
2人ずつでフォークダンスみたいに踊るのがあるのですが、健君と長野君はずっとお尻をくっつけてるし。(離れると長野君が、え?見たいな感じになるし)、♪何度も何度も夜を重ねて〜の坂本君のソロのところで、剛君とお尻をくっつけたままでややへっぴり腰で歌ってるのがおかしすぎ!
Bouquet
Air
星が降る夜でも
昨日言ってた「ふっ」っていうのは、灯を消す行為って言う意味だったようです。しかも剛君?だったかな。昨日のは初日ならではって感じでしたね。
Orange
愛のMelody
COSMIC RESCUE
BEAT YOUR HEART
グッデイ!!
UTAO-UTAO
翼になれ
HONEY BEAT
昨日は長野君が近かったけど、今日はイノッチでした。振りをよーく見ると全体的には細かい動きが多くて難しそうですね。
MUSIC FOR THE PEOPLE
羽根〜BEGINNING〜
掛け声嫌い!こんな良い曲の邪魔しないで!
<アンコール>
愛なんだ
ありがとうのうた
WAになっておどろう
<ダブルアンコール>
スピリット
健君が一時期マリオみたいな走り方してた。(伝わるか?この表現)
コンサートTシャツの着方がおかしかった・・・。片方の腕にしか通してないから、斜めがけになってるの。意図は?^^;
サンキュー!ミュージック!
また「もう1回!」っていうコールが続いたのですが、その間、なぜかイノッチがおかまちゃんっぽい行動を^^;なぜ?
やばいですよ!健君と長野君がくっつきすぎです。昨日も凄かったけど。
長野君が健君とくっついて頭は撫でるしほっぺたもくっついてるし、頬杖ついて〜が可愛すぎるし。
あぁ・・・母親と息子に見える。(父じゃないのか・・・っていうかそもそも親なのか?)
最後の最後に投げキッスをした後、陳さんが登場「アリガトゴザイマシタ」と言って去っていきました^^;
今日の陳さんの出番はそれだけ。残念。
MCも残しますが。燃え尽き感が自分の中に漂っており、非常にうる覚えで自身がありません。
なので、多分怒る方もいると思います。全然違うじゃないか!と。
でも、これは自己満足なのです。一応自分で覚えておくために残しておきます。
<挨拶MC>
井「盛り上がってますか?」
客「イエイ!」
井「早いもので札幌はラストです!本当に早いね。1・・・ヶ月くらいやりたいよね」
長「大事なところ噛まない様に」
井「いや、言いながら1ヶ月は長いなと思った」
剛「皆盛り上がってくれて嬉しいですね」
健「帰りの飛行機で俺たちこんなになるくらいまで(くてってなってる感じ)やろうぜ」
15年目の真実
井「ピンク、どうですか?」
健「ピンク、そうですね。札幌は・・・なんで笑ってんだよ!(剛君に向かって)」
剛「だってピンクの衣装に、刈り上げですよ。もうこれにしか(顔に手を当てる)見えないでしょ」
井「15年目にして知った事実」
健「(顔に手を当てて足もくねっとなってる)」
井「足までやらないの」
適当ピロシ
井「今回のコンサートは凱旋コンということで、去年に韓国台湾でやった事を日本でやろうと。俺たちも海外に行ったら外タレですからね」
坂「そうですよ、俺たちにもSPがつくんですよ」
健「俺のSPはイ・ビョンホン似だった」
(って言ったらスクリーンの画面がすぐ坂本君になった。昨日イ・ビョンホンに似てるって言うネタの話になったから、お客さんは爆笑)
井「写真を撮られそうになったらSPがたてになってくれていましたよね。韓国のSPかっこいいんですよ」
健「かっこよかったね」
井「だから、俺SPの写真撮っちゃったもん。それを見た韓国の人が、お前何してんだと、言う目をしてましたよ。」
長「久しぶりのコンサートで7年ぶりのコンサートでしたからね。忘れられているかと思いましたけど、ちゃんと覚えていてくれてましたね。7年前のうちわを持ってきてくれている人もいましたよ」
井「え、俺は気付かなかったですけど。どう見て7年前と同じだと思ったんですか?」
長「雰囲気」
井「そこは掘り下げるな的な。でも、言いますよ。どこをどうみて7年前と同じだと思ったんですか?」
長「え、俺そんなこと言った?」
井「この人最近適当なんですよ。35過ぎたあたりから」
長「あ、もう適当になって2年経ってるんだ。」
適当ピロシその2
長「でも、くうこくで・・・」
井「くうこくってなんですか」
長「空港って言おうとしたんですけど・・・もういいです。」
井「なんだよ」
長「いや、空港でも覚えててくれて、たくさんの人が来ていたなって言おうとしたの」
北海道県警
健「凄く盛り上がってるから、客席に下りてって誰かに抱きついちゃうかも!」
客「きゃ〜」
井「お前それだとセクハラになるだろ!北海道県警が動くよ」
客「ざわざわ」
井「あぁ!間違った!北海道だから道警だ!」
長「今、流れていくかな〜と思ったら、みんなすぐに拾いましたね」
バキュン
井「今回はバキュンはやらないんですか?」
坂「そうだねぇ。バキュンを韓国でやったらそこにいたファンたちはよけたからね」
井「日本のモーゼと呼ばれてるんです」
坂「あのね、振りじゃないから。本当に傷ついているんですよ」
坂「気持ちが盛り上がったらこのリストバンド(ハニーコンでスタッフ用に作ったリストバンドが残っていたので、してるんです。きのうもしてた。思ったよりもスタッフが少なかったという。)、投げちゃうかも」
客「きゃ〜」
井「これ非売品ですからね」
(アンコールの時、私のいたところの隣のブロックあたりに投げてました)
シングルはおなかいっぱい
井「今回はシングル曲が中心じゃないですか。シングルをずらっと並べただけでおなかいっぱいになりますよね」
坂「皆もシングルいっぱいだと、お腹いっぱいになる?・・・なるって」
<MC>
井「これからMCタイムなんぞに入りますので、お座りください」
改めましてV6です〜から入り。
井「昔、MCタイムに座ってくださいって言うの忘れてさ、40分くらいお客さんが立ったままになってたときがあるんだよね。そのときからコンサートに来てくれてるって人いる?」
わりといた。
長「(感動した感じで)ありがとうございます!」
井「今回がV6コンサート初めてだっていう人」
わりといた。
健「あ〜いるね。」
井「その人たちに聞きたい。どうして今、V6のコンサートに行こうと思い立ったのか」
健「そろそろ行ってやるか。みたいな」
井「15年温存していたけど、そろそろみるかっていう」
健「そう」
井「あと、新聞屋さんにチケットもらったとか」
ダースベーダー
井「凄い運動量ですよね。ここまで踊るグループはあまりいないですよ」
客「拍手」
井「いやいや、その拍手はあの端っこの人(坂本君)にしてやってください。」
坂「ありがとうございます。ですが、6にんあっての私ですから」
井「でも、この年でこんなに踊ってる人はいないですよ。茂君は1つ上でしょ。こんなには絶対に踊れないよ」
坂「茂君がいきなり踊りだしたら、長瀬が困るだろ」
岡「坂本君さぁ、練習中とかにシューシュー言ってるのはなんなの?」
井「ダースベーダーか」
坂「そういう時は、いろんな部分がいっぱいいっぱいなんでしょうね」
井「こんなにリーダーが頑張ってるんだから、俺たちが疲れたなんてとやかく言えないですよね」
健「つ か れ た!」
井「おい!」
健君だけ特別
井「健君はどうですか?コンサート」
健「おれ、いつも思うんだけど、札幌のホテルが1番すきなんだよね」
客「お〜」
健「あの黒いタイルがいいよね」
井「あったっけ?」
剛「あった?」
健「あれ?なかった?俺専用?その部屋で夜に湯につかり、今日の朝もつかりましたよ」
井「っていうか、コンサートの事を聴いてるのにホテルの話から入るのはどうなの?」
5人で寿司(若干脱線)
井「昨日はね、おすしを食べにいったんだよね。みんなで」
健「あ、でも剛はいなかった」
客「え〜」
井「何でこなかったの?」
剛「いや、何か疲れちゃって」
井「そういう時って食べ物どうするの?」
剛「ルームサービスで。でも、そういう時多いですよ。俺、わりと外でないんで。いつの間にかネオン街にいた事がありますけど」
井「いつの間にか」
剛「そう、気付いたらネオン街に」
健「こいつ、間違いなくすすきのの街を歩いているチンピラでしょ。開襟シャツきてる不良。」
剛「やめろ!」
井「開襟シャツって、お前古すぎだろ!」
健「で、なんだっけ?寿司の話?」
長「振り回すなぁ」
井「5人で寿司を食べに行ったんですよ。やっぱり札幌の寿司が1番美味いな。」
剛「美味いね」
井「っておめーいなかっただろ!」
剛「まあまあ」
井「リーダーは、コンサートが終わった後にマッサージに行ってて遅れてきたから、乾杯が遅れたじゃないですか。だから始めは見れなかったけど、坂本君がビールを飲んで、「ぶはー」っていう声を聴くと、あぁ、コンサートに来てるなって思うね」
坂「本当に?」
健「坂本君って本当に美味しそうにビール飲むよね。ガソリンを注入するように」
井「ハイオク満タンね。」
健「坂本君最近お酒を飲むとする顔が赤くなるよね」
坂「え、俺最近お前と飲んだ記憶ないけど」
健「いや、昔から考えてたんだよ。記憶記憶。」
井「お前は焼肉のタレを飲んでたよな」
健「そんな事してたらお店の人に怒られるでしょ」
井「あ、あの肉パンってもらえるの?」
健「俺もってるよ。ピンクの」
井「何種類か色あるんだっけ?」
健「うん、何色だっけ?緑と黄色とピンク。ちゃんとテフロン加工もされてるし、いいよ、あれ」
井「可愛いんだよねあれ。ほしいんだけど。」
健「分かった。言ってもらっといてやるよ。」
井「あ、お願いします。はがきとか、送らなくてもいいですか」
健「会場のお客さんははがきを送って応募してくれてるよ」
井「あ、すいません。同じグループだから贔屓とかやめて、はがき送ります」
健「で、なんだっけ?寿司の話?」
坂「お前自由だな」
健「今日帰るからMCをコンパクトにしなきゃいけないじゃないですか」
客「え〜」
健「だから、略するところは手短にして要領よくやろうとしているんですよ」
坂「脱線させているのはお前だろ!」
井「まとめている話をお前が殻を破って、皆が殻を集めているところにまたお前が破ってるんだろうが」
健「で、なんだっけ?寿司の話?」
井「もういいですよ」
健「俺は長野君の隣だった」
長「健うるさいんだよ。最初にカニが出てきたんですけど、それを見て「うまい?どうどう?」って聴いて。「ちょーうめーちょーうめー」って。その後にえんがわのあぶったのをいただいたんですけど、いつも1貫のところ2貫握ってもらったんですよ。そしたらそれも「美味い?美味い?」って。で食べたら「ちょーうめー。ちょーうめー」って。」
(微妙に物まね?してました)
井「お前って面白いくらいマンガみたいなやつだよな」
健「ありがとうございます。」
健「人よりも美味しくいただきましたよ。長野君と同じもの食べてたら間違いないもん。しかも、長野君は聞いたら一つ一つ答えが返って来るんだよ。」
健「席は端から俺、長野君、岡田、イノッチ、角あって坂本君。もう1人で酒を飲む体制に入っていたからね。」
坂「飲む体制って」
健「坂本君、昨日真正面を向いてた?」
坂「え、向いてたと思うけど」
健「坂本君がカウンターで食べてる時っていつも、斜に構えてるような食べ方なんだよね。顔は正面なんだけど、身体は斜めむいてるの」
坂「そんなことねぇよ」
岡「俺も久しぶりに飲みましたよ」
井「俺と坂本君がのめるって言うイメージが強いと思うけど、1番強いのは岡田なんだよ」
岡「そう。酔わないんだよ」
井「その分たちわりーんだよ。もう飲めねぇっていっても、まあまあまあっていうから」
岡「でも、最近飲んでなかったから、ちょっと酔ってましたよ。撮影入っている時は飲まないようにしてるから」
健「札幌の次ってどこだっけ?名古屋?」
井「多分そう」
(違うよ、仙台だよ・・・っていうか東京3日分も吹っ飛んでる)
健「何食おうかな・・・」
井「こうやって食べるものを考えるのもコンサートの楽しみの一つですよね。」
立ち位置違くない?
井「あれ?何か昨日と立ち位置が違うよね。」
健「そお?」
井「あ、わかった。俺と健が反対なんだ」
剛「だからか」
健「何?」
剛「圧迫感がある」
健「なんだと。刈り上げのくせに〜」
(自分もじゃん!と私をはじめ、周りの方々もツッコミ)
井「お前もだろ」
健「あいつは金髪の刈り上げだから俺とはちがうもん」
健「でも、あれ?何で昨日とちがうんだろう。」
井「あ、お前がさっきのあの曲を・・・」
長「曲名を言えよ!LIGHT IN YOUR HEARTだろ」
井「あ、LIGHT IN YOUR HEARTね。で、最後の健の立ち位置が昨日と逆だったんだよ」
坂「っていうかそもそも日によって立ち位置がかわるのおかしくない?」
健「俺お客さんの事しか考えてなかったから前しか観てなかったよ」
井「俺だってお客さんの事を考えてないわけじゃないけど、振りの事も考えてくださいよ。俺、ダンス中に健が動くからこう、どっちに言っていいかわからなくなるんだよ」
健「そんな風に動いてないでしょ。そんな反復横とびみたいな。」
井「もう、どっちにするか今決めよう。どっちにする?こっち?」
健「札幌はこっちでいい」
井「札幌はって、札幌ではもうこの曲歌わないだろ!」
じいさま
剛「こいつ本当に酷いんだよ。俺、舞台やってたんですけど」
井「あぁ、血は立ったまま眠っている」
剛「こいつ蜷川監督に「観に行くから〜」ってタメ口だったんですよ」
井「世界のニナガワに!?」
健「だって、じいさま(!)がぁ、携帯に電話してきて「舞台観に来て」っていうからさぁ」
井「あ、そういうことだったのね。最初のその会話を知らなかったからビックリしましたど」
(っていうか、世界のニナガワをじいさん呼ばわりかよ!健君どんだけ交友関係が広いんだ)
剛「しかもこいつ、舞台稽古まで観に来てんだよ」
井「こいつ凄いんだよ。剛の舞台のときいつも楽屋に来て、窪塚君の役の台詞をずっといってるんだよ。全部覚えてるんじゃない?その役やりたかったの?」
健「やりたかったっていうか、洋介・窪塚節で言いたいんだよね」
井「意味がわかんねぇ」
坂「っていうか今お前舞台中だろ!」
剛「しかも、稽古もテーブルにひじつけて、あごのっけて見てるんですよ(要は頬杖着いて生意気な感じでってことです)」
井「剛、健が稽古をみててどうだった?」
剛「いや、いないものと思ってやってたから」
健「嘘だぁ。ちょっとは意識してみてたでしょ?」
(健君がこう言った時の剛君の照れたような顔がめちゃくちゃ可愛かった!にひって感じで笑ってるの可愛かった!お前らは恋人か!ってくらい可愛かった。かなりのヒットでしたよ)
忘れてた!
健「忘れてた!」
井「どうしたんだよ」
健「さっきのLIGHT IN YOUR HEARTの最後にこういうポーズしようとしてたんだよ。こう(右腕を伸ばして顔も正面。身体はやや斜めをむいていて、決めポーズっぽい感じ。伝わらないな、これ^^;)」
井「なにそれ?」
健「剛が、血は立ったまま眠っているの最後のシーンで、最後じゃないか。で、こういうポーズしてたの。あ〜入れようと思ってたのに」
坂「そのポーズをどこに入れようか考えてないで、まずはちゃんとした振りを覚えろ!」
世界七不思議
井「こいつ、世界の七不思議に入れてもいいと思う」
剛「三宅健ってね」
井「自分の舞台もまだ公演中で、今はコンサート中なのに、ヒトの舞台のヒトの役をコンサートのどこにいれるか考えてるんですよ今!」
井「15年間俺らは健に振り回されっぱなしですよ」
健「ありがとうございます」
井「15年前から全く変わってねーもん。ある意味凄いよな。どうせだから45くらいになってもそのままでいてよ」
健「多分、大丈夫」
半ズボン
岡「俺も今日の健君で不思議だと思ったことがあったんだけど」
井「何?」
岡「カミセンコーナーで曲が入る前に健君が水玉の衣装を着ていたときに、長ズボンを半ズボンにしてたんですよ。で、俺と剛君に見せて、それで満足して下ろしたの。あれはなに?」
健「熱かったから半ズボンにして、それで出ようと思ったの。でも、2曲目に「ROCK THE HOUSE」が入ってたでしょ?あの曲でそれはないなと思って戻したの」
井「どの曲でもねえよ!」
諸々告知
井「そんな健君ですけども、新番組が始まりますよね」
健「へ?・・・あ、そうそう。金曜23時にフジテレビ系列で「すごキュン」という番組の司会をします」
井「フジテレビ系って北海道だと何チャン?8?6?え、27?(間違ってはいない^^;)、7?」
健「まあ、フジテレビ系列です。」
番組の説明をします。
健「金曜23時・・・あ、キュン曜23時から。」
井「はい?」
健「キュン曜日」
井「あ、キュン曜日」
健「そう、三宅キュンとして出ますから」
井「その名前で本当にテロップとか出るの?」
健「出るよ」
井「え、マジで!?(いや、絶対違うと思う)俺、絶対見よう」
健「井ノ原君絶対好きそうだよ」
井「そう?」
長「僕も初めて番組で司会を務めます。テレビ東京・・・北海道ではテレビ北海道かな?「料理の怪人」っていう」
健「怪人?」
また、番組内容の説明。
井「もういくところまでいっちゃった感じですよね。調理師免許は持ってるわ、野菜ソムリエの資格までとっちゃったんですよ」
客「え〜」
岡「長野君の肩でやる台宙は、地面でやるよりも安心感があるんですよ」
長「15年支え続けてますからね」
井「凄いですね、地面に勝ってるんですね」
長「いや〜、土台冥利に尽きますね」
井「そして6人でね、特番もやったんですよ。きついロケだったなぁ」
健「俺きつくなかったよ。楽しかった。」
井「楽しかったけど、きついロケもあったでしょ」
健「漁がきつかったよね。凍るかと思ったもん」
井「俺、1番きつかったのは6人でやったやつだな。あの・・・いや、やめとく。続きはテレビで。」
健「途中でやめるのかよ」
井「見てのお楽しみって事で。学校へ行こうのスタッフが再集結して作った番組ですので」
健「すっごくね、面白いと思う。」
井「岡田は未だにSPやってる振りしてるんでしょ?」
岡「振りじゃないです。本当に撮ってるんですよ」
井「どれくらい撮ってるの」
岡「もう・・・9月だから・・・(頭で数えてたけど、結局分からず指を折って数えてた)8ヶ月だね」
井「8ヶ月も振りを続けてるんだね」
健「8ヶ月振りを続けられるのは大したもんだよね」
岡「振りじゃないよ、明日も群馬で戦って来るんだよ。・・・10月公開です」
井「僕もね、映画やるんですよ」
客「え〜!?」
(昨日言わなかったしね。)
井「「FLOWERS」という映画なんですけども、仲間由紀恵さんの旦那役で。笑わないでね。バッチリ七三だから。俺自分でも笑いこらえてたもん。でも、仲間さんとか真剣にやってくれて」
岡「わざとイノッチが真剣にやってないんじゃないの?」
井「そんなことねえよ!」
健「いつの年代なの?」
井「30年前の役。平田満さんって俳優さんいるでしょ」
健「知らない」
井「お前!そこは知らなくても知ってるっていう顔してろよ!平田満さんって有名な俳優さんですよ」
健「あ〜知ってる知ってる」
井「その俳優さんの昔を演じるんです、6月公開ですので。」
アルバム宣伝
井「この会場で買うと特典があるんですよね」
長「そうなんです(取りに向かう)あ、あった。」
博持ってくる。
長「これですね、3種類」
井「買ったバージョンのバッチがもらえるんですよね」
健「あ!そうなんだ!」
(健君、昨日選べるって言ってたからね・・・)
長「でも、バッチって言う割りにでかいですよね」
井「普通のバッチとして使えないよね。服がベリッといっちゃうよ」
今日は陳さんは登場しなかったですけど、2007年以来で鎖の契れた健ちゃんを見ることが出来て嬉しかったです^^安心しました。
やっぱり可愛い。可愛いったら可愛い。
可愛いったら可愛いったらかわい・・・(以下略)
初日だからすぐ終わっちゃうかなと思ったけど、やっぱり6人だと安定してますね。
2日とも大満足なMCでした。
私は今回のコンサートはこれで終了となると思いますが、本当に幸せでした。
ありがとうございます。
井「盛り上がってますか?」
客「イエイ!」
井「早いもので札幌はラストです!本当に早いね。1・・・ヶ月くらいやりたいよね」
長「大事なところ噛まない様に」
井「いや、言いながら1ヶ月は長いなと思った」
剛「皆盛り上がってくれて嬉しいですね」
健「帰りの飛行機で俺たちこんなになるくらいまで(くてってなってる感じ)やろうぜ」
15年目の真実
井「ピンク、どうですか?」
健「ピンク、そうですね。札幌は・・・なんで笑ってんだよ!(剛君に向かって)」
剛「だってピンクの衣装に、刈り上げですよ。もうこれにしか(顔に手を当てる)見えないでしょ」
井「15年目にして知った事実」
健「(顔に手を当てて足もくねっとなってる)」
井「足までやらないの」
適当ピロシ
井「今回のコンサートは凱旋コンということで、去年に韓国台湾でやった事を日本でやろうと。俺たちも海外に行ったら外タレですからね」
坂「そうですよ、俺たちにもSPがつくんですよ」
健「俺のSPはイ・ビョンホン似だった」
(って言ったらスクリーンの画面がすぐ坂本君になった。昨日イ・ビョンホンに似てるって言うネタの話になったから、お客さんは爆笑)
井「写真を撮られそうになったらSPがたてになってくれていましたよね。韓国のSPかっこいいんですよ」
健「かっこよかったね」
井「だから、俺SPの写真撮っちゃったもん。それを見た韓国の人が、お前何してんだと、言う目をしてましたよ。」
長「久しぶりのコンサートで7年ぶりのコンサートでしたからね。忘れられているかと思いましたけど、ちゃんと覚えていてくれてましたね。7年前のうちわを持ってきてくれている人もいましたよ」
井「え、俺は気付かなかったですけど。どう見て7年前と同じだと思ったんですか?」
長「雰囲気」
井「そこは掘り下げるな的な。でも、言いますよ。どこをどうみて7年前と同じだと思ったんですか?」
長「え、俺そんなこと言った?」
井「この人最近適当なんですよ。35過ぎたあたりから」
長「あ、もう適当になって2年経ってるんだ。」
適当ピロシその2
長「でも、くうこくで・・・」
井「くうこくってなんですか」
長「空港って言おうとしたんですけど・・・もういいです。」
井「なんだよ」
長「いや、空港でも覚えててくれて、たくさんの人が来ていたなって言おうとしたの」
北海道県警
健「凄く盛り上がってるから、客席に下りてって誰かに抱きついちゃうかも!」
客「きゃ〜」
井「お前それだとセクハラになるだろ!北海道県警が動くよ」
客「ざわざわ」
井「あぁ!間違った!北海道だから道警だ!」
長「今、流れていくかな〜と思ったら、みんなすぐに拾いましたね」
バキュン
井「今回はバキュンはやらないんですか?」
坂「そうだねぇ。バキュンを韓国でやったらそこにいたファンたちはよけたからね」
井「日本のモーゼと呼ばれてるんです」
坂「あのね、振りじゃないから。本当に傷ついているんですよ」
坂「気持ちが盛り上がったらこのリストバンド(ハニーコンでスタッフ用に作ったリストバンドが残っていたので、してるんです。きのうもしてた。思ったよりもスタッフが少なかったという。)、投げちゃうかも」
客「きゃ〜」
井「これ非売品ですからね」
(アンコールの時、私のいたところの隣のブロックあたりに投げてました)
シングルはおなかいっぱい
井「今回はシングル曲が中心じゃないですか。シングルをずらっと並べただけでおなかいっぱいになりますよね」
坂「皆もシングルいっぱいだと、お腹いっぱいになる?・・・なるって」
<MC>
井「これからMCタイムなんぞに入りますので、お座りください」
改めましてV6です〜から入り。
井「昔、MCタイムに座ってくださいって言うの忘れてさ、40分くらいお客さんが立ったままになってたときがあるんだよね。そのときからコンサートに来てくれてるって人いる?」
わりといた。
長「(感動した感じで)ありがとうございます!」
井「今回がV6コンサート初めてだっていう人」
わりといた。
健「あ〜いるね。」
井「その人たちに聞きたい。どうして今、V6のコンサートに行こうと思い立ったのか」
健「そろそろ行ってやるか。みたいな」
井「15年温存していたけど、そろそろみるかっていう」
健「そう」
井「あと、新聞屋さんにチケットもらったとか」
ダースベーダー
井「凄い運動量ですよね。ここまで踊るグループはあまりいないですよ」
客「拍手」
井「いやいや、その拍手はあの端っこの人(坂本君)にしてやってください。」
坂「ありがとうございます。ですが、6にんあっての私ですから」
井「でも、この年でこんなに踊ってる人はいないですよ。茂君は1つ上でしょ。こんなには絶対に踊れないよ」
坂「茂君がいきなり踊りだしたら、長瀬が困るだろ」
岡「坂本君さぁ、練習中とかにシューシュー言ってるのはなんなの?」
井「ダースベーダーか」
坂「そういう時は、いろんな部分がいっぱいいっぱいなんでしょうね」
井「こんなにリーダーが頑張ってるんだから、俺たちが疲れたなんてとやかく言えないですよね」
健「つ か れ た!」
井「おい!」
健君だけ特別
井「健君はどうですか?コンサート」
健「おれ、いつも思うんだけど、札幌のホテルが1番すきなんだよね」
客「お〜」
健「あの黒いタイルがいいよね」
井「あったっけ?」
剛「あった?」
健「あれ?なかった?俺専用?その部屋で夜に湯につかり、今日の朝もつかりましたよ」
井「っていうか、コンサートの事を聴いてるのにホテルの話から入るのはどうなの?」
5人で寿司(若干脱線)
井「昨日はね、おすしを食べにいったんだよね。みんなで」
健「あ、でも剛はいなかった」
客「え〜」
井「何でこなかったの?」
剛「いや、何か疲れちゃって」
井「そういう時って食べ物どうするの?」
剛「ルームサービスで。でも、そういう時多いですよ。俺、わりと外でないんで。いつの間にかネオン街にいた事がありますけど」
井「いつの間にか」
剛「そう、気付いたらネオン街に」
健「こいつ、間違いなくすすきのの街を歩いているチンピラでしょ。開襟シャツきてる不良。」
剛「やめろ!」
井「開襟シャツって、お前古すぎだろ!」
健「で、なんだっけ?寿司の話?」
長「振り回すなぁ」
井「5人で寿司を食べに行ったんですよ。やっぱり札幌の寿司が1番美味いな。」
剛「美味いね」
井「っておめーいなかっただろ!」
剛「まあまあ」
井「リーダーは、コンサートが終わった後にマッサージに行ってて遅れてきたから、乾杯が遅れたじゃないですか。だから始めは見れなかったけど、坂本君がビールを飲んで、「ぶはー」っていう声を聴くと、あぁ、コンサートに来てるなって思うね」
坂「本当に?」
健「坂本君って本当に美味しそうにビール飲むよね。ガソリンを注入するように」
井「ハイオク満タンね。」
健「坂本君最近お酒を飲むとする顔が赤くなるよね」
坂「え、俺最近お前と飲んだ記憶ないけど」
健「いや、昔から考えてたんだよ。記憶記憶。」
井「お前は焼肉のタレを飲んでたよな」
健「そんな事してたらお店の人に怒られるでしょ」
井「あ、あの肉パンってもらえるの?」
健「俺もってるよ。ピンクの」
井「何種類か色あるんだっけ?」
健「うん、何色だっけ?緑と黄色とピンク。ちゃんとテフロン加工もされてるし、いいよ、あれ」
井「可愛いんだよねあれ。ほしいんだけど。」
健「分かった。言ってもらっといてやるよ。」
井「あ、お願いします。はがきとか、送らなくてもいいですか」
健「会場のお客さんははがきを送って応募してくれてるよ」
井「あ、すいません。同じグループだから贔屓とかやめて、はがき送ります」
健「で、なんだっけ?寿司の話?」
坂「お前自由だな」
健「今日帰るからMCをコンパクトにしなきゃいけないじゃないですか」
客「え〜」
健「だから、略するところは手短にして要領よくやろうとしているんですよ」
坂「脱線させているのはお前だろ!」
井「まとめている話をお前が殻を破って、皆が殻を集めているところにまたお前が破ってるんだろうが」
健「で、なんだっけ?寿司の話?」
井「もういいですよ」
健「俺は長野君の隣だった」
長「健うるさいんだよ。最初にカニが出てきたんですけど、それを見て「うまい?どうどう?」って聴いて。「ちょーうめーちょーうめー」って。その後にえんがわのあぶったのをいただいたんですけど、いつも1貫のところ2貫握ってもらったんですよ。そしたらそれも「美味い?美味い?」って。で食べたら「ちょーうめー。ちょーうめー」って。」
(微妙に物まね?してました)
井「お前って面白いくらいマンガみたいなやつだよな」
健「ありがとうございます。」
健「人よりも美味しくいただきましたよ。長野君と同じもの食べてたら間違いないもん。しかも、長野君は聞いたら一つ一つ答えが返って来るんだよ。」
健「席は端から俺、長野君、岡田、イノッチ、角あって坂本君。もう1人で酒を飲む体制に入っていたからね。」
坂「飲む体制って」
健「坂本君、昨日真正面を向いてた?」
坂「え、向いてたと思うけど」
健「坂本君がカウンターで食べてる時っていつも、斜に構えてるような食べ方なんだよね。顔は正面なんだけど、身体は斜めむいてるの」
坂「そんなことねぇよ」
岡「俺も久しぶりに飲みましたよ」
井「俺と坂本君がのめるって言うイメージが強いと思うけど、1番強いのは岡田なんだよ」
岡「そう。酔わないんだよ」
井「その分たちわりーんだよ。もう飲めねぇっていっても、まあまあまあっていうから」
岡「でも、最近飲んでなかったから、ちょっと酔ってましたよ。撮影入っている時は飲まないようにしてるから」
健「札幌の次ってどこだっけ?名古屋?」
井「多分そう」
(違うよ、仙台だよ・・・っていうか東京3日分も吹っ飛んでる)
健「何食おうかな・・・」
井「こうやって食べるものを考えるのもコンサートの楽しみの一つですよね。」
立ち位置違くない?
井「あれ?何か昨日と立ち位置が違うよね。」
健「そお?」
井「あ、わかった。俺と健が反対なんだ」
剛「だからか」
健「何?」
剛「圧迫感がある」
健「なんだと。刈り上げのくせに〜」
(自分もじゃん!と私をはじめ、周りの方々もツッコミ)
井「お前もだろ」
健「あいつは金髪の刈り上げだから俺とはちがうもん」
健「でも、あれ?何で昨日とちがうんだろう。」
井「あ、お前がさっきのあの曲を・・・」
長「曲名を言えよ!LIGHT IN YOUR HEARTだろ」
井「あ、LIGHT IN YOUR HEARTね。で、最後の健の立ち位置が昨日と逆だったんだよ」
坂「っていうかそもそも日によって立ち位置がかわるのおかしくない?」
健「俺お客さんの事しか考えてなかったから前しか観てなかったよ」
井「俺だってお客さんの事を考えてないわけじゃないけど、振りの事も考えてくださいよ。俺、ダンス中に健が動くからこう、どっちに言っていいかわからなくなるんだよ」
健「そんな風に動いてないでしょ。そんな反復横とびみたいな。」
井「もう、どっちにするか今決めよう。どっちにする?こっち?」
健「札幌はこっちでいい」
井「札幌はって、札幌ではもうこの曲歌わないだろ!」
じいさま
剛「こいつ本当に酷いんだよ。俺、舞台やってたんですけど」
井「あぁ、血は立ったまま眠っている」
剛「こいつ蜷川監督に「観に行くから〜」ってタメ口だったんですよ」
井「世界のニナガワに!?」
健「だって、じいさま(!)がぁ、携帯に電話してきて「舞台観に来て」っていうからさぁ」
井「あ、そういうことだったのね。最初のその会話を知らなかったからビックリしましたど」
(っていうか、世界のニナガワをじいさん呼ばわりかよ!健君どんだけ交友関係が広いんだ)
剛「しかもこいつ、舞台稽古まで観に来てんだよ」
井「こいつ凄いんだよ。剛の舞台のときいつも楽屋に来て、窪塚君の役の台詞をずっといってるんだよ。全部覚えてるんじゃない?その役やりたかったの?」
健「やりたかったっていうか、洋介・窪塚節で言いたいんだよね」
井「意味がわかんねぇ」
坂「っていうか今お前舞台中だろ!」
剛「しかも、稽古もテーブルにひじつけて、あごのっけて見てるんですよ(要は頬杖着いて生意気な感じでってことです)」
井「剛、健が稽古をみててどうだった?」
剛「いや、いないものと思ってやってたから」
健「嘘だぁ。ちょっとは意識してみてたでしょ?」
(健君がこう言った時の剛君の照れたような顔がめちゃくちゃ可愛かった!にひって感じで笑ってるの可愛かった!お前らは恋人か!ってくらい可愛かった。かなりのヒットでしたよ)
忘れてた!
健「忘れてた!」
井「どうしたんだよ」
健「さっきのLIGHT IN YOUR HEARTの最後にこういうポーズしようとしてたんだよ。こう(右腕を伸ばして顔も正面。身体はやや斜めをむいていて、決めポーズっぽい感じ。伝わらないな、これ^^;)」
井「なにそれ?」
健「剛が、血は立ったまま眠っているの最後のシーンで、最後じゃないか。で、こういうポーズしてたの。あ〜入れようと思ってたのに」
坂「そのポーズをどこに入れようか考えてないで、まずはちゃんとした振りを覚えろ!」
世界七不思議
井「こいつ、世界の七不思議に入れてもいいと思う」
剛「三宅健ってね」
井「自分の舞台もまだ公演中で、今はコンサート中なのに、ヒトの舞台のヒトの役をコンサートのどこにいれるか考えてるんですよ今!」
井「15年間俺らは健に振り回されっぱなしですよ」
健「ありがとうございます」
井「15年前から全く変わってねーもん。ある意味凄いよな。どうせだから45くらいになってもそのままでいてよ」
健「多分、大丈夫」
半ズボン
岡「俺も今日の健君で不思議だと思ったことがあったんだけど」
井「何?」
岡「カミセンコーナーで曲が入る前に健君が水玉の衣装を着ていたときに、長ズボンを半ズボンにしてたんですよ。で、俺と剛君に見せて、それで満足して下ろしたの。あれはなに?」
健「熱かったから半ズボンにして、それで出ようと思ったの。でも、2曲目に「ROCK THE HOUSE」が入ってたでしょ?あの曲でそれはないなと思って戻したの」
井「どの曲でもねえよ!」
諸々告知
井「そんな健君ですけども、新番組が始まりますよね」
健「へ?・・・あ、そうそう。金曜23時にフジテレビ系列で「すごキュン」という番組の司会をします」
井「フジテレビ系って北海道だと何チャン?8?6?え、27?(間違ってはいない^^;)、7?」
健「まあ、フジテレビ系列です。」
番組の説明をします。
健「金曜23時・・・あ、キュン曜23時から。」
井「はい?」
健「キュン曜日」
井「あ、キュン曜日」
健「そう、三宅キュンとして出ますから」
井「その名前で本当にテロップとか出るの?」
健「出るよ」
井「え、マジで!?(いや、絶対違うと思う)俺、絶対見よう」
健「井ノ原君絶対好きそうだよ」
井「そう?」
長「僕も初めて番組で司会を務めます。テレビ東京・・・北海道ではテレビ北海道かな?「料理の怪人」っていう」
健「怪人?」
また、番組内容の説明。
井「もういくところまでいっちゃった感じですよね。調理師免許は持ってるわ、野菜ソムリエの資格までとっちゃったんですよ」
客「え〜」
岡「長野君の肩でやる台宙は、地面でやるよりも安心感があるんですよ」
長「15年支え続けてますからね」
井「凄いですね、地面に勝ってるんですね」
長「いや〜、土台冥利に尽きますね」
井「そして6人でね、特番もやったんですよ。きついロケだったなぁ」
健「俺きつくなかったよ。楽しかった。」
井「楽しかったけど、きついロケもあったでしょ」
健「漁がきつかったよね。凍るかと思ったもん」
井「俺、1番きつかったのは6人でやったやつだな。あの・・・いや、やめとく。続きはテレビで。」
健「途中でやめるのかよ」
井「見てのお楽しみって事で。学校へ行こうのスタッフが再集結して作った番組ですので」
健「すっごくね、面白いと思う。」
井「岡田は未だにSPやってる振りしてるんでしょ?」
岡「振りじゃないです。本当に撮ってるんですよ」
井「どれくらい撮ってるの」
岡「もう・・・9月だから・・・(頭で数えてたけど、結局分からず指を折って数えてた)8ヶ月だね」
井「8ヶ月も振りを続けてるんだね」
健「8ヶ月振りを続けられるのは大したもんだよね」
岡「振りじゃないよ、明日も群馬で戦って来るんだよ。・・・10月公開です」
井「僕もね、映画やるんですよ」
客「え〜!?」
(昨日言わなかったしね。)
井「「FLOWERS」という映画なんですけども、仲間由紀恵さんの旦那役で。笑わないでね。バッチリ七三だから。俺自分でも笑いこらえてたもん。でも、仲間さんとか真剣にやってくれて」
岡「わざとイノッチが真剣にやってないんじゃないの?」
井「そんなことねえよ!」
健「いつの年代なの?」
井「30年前の役。平田満さんって俳優さんいるでしょ」
健「知らない」
井「お前!そこは知らなくても知ってるっていう顔してろよ!平田満さんって有名な俳優さんですよ」
健「あ〜知ってる知ってる」
井「その俳優さんの昔を演じるんです、6月公開ですので。」
アルバム宣伝
井「この会場で買うと特典があるんですよね」
長「そうなんです(取りに向かう)あ、あった。」
博持ってくる。
長「これですね、3種類」
井「買ったバージョンのバッチがもらえるんですよね」
健「あ!そうなんだ!」
(健君、昨日選べるって言ってたからね・・・)
長「でも、バッチって言う割りにでかいですよね」
井「普通のバッチとして使えないよね。服がベリッといっちゃうよ」
今日は陳さんは登場しなかったですけど、2007年以来で鎖の契れた健ちゃんを見ることが出来て嬉しかったです^^安心しました。
やっぱり可愛い。可愛いったら可愛い。
可愛いったら可愛いったらかわい・・・(以下略)
初日だからすぐ終わっちゃうかなと思ったけど、やっぱり6人だと安定してますね。
2日とも大満足なMCでした。
私は今回のコンサートはこれで終了となると思いますが、本当に幸せでした。
ありがとうございます。
のコンサート、存分に楽しまれたようで、良かったですね
。

興奮してセットリスト覚えてないので助かります。