苗坊の徒然日記

読書とV6とSnowManをこよなく愛する苗坊が気ままに書いてます。 お気軽にどうぞ。

第6課 時刻

みんなの手話。
昨日はリアルタイムで見られなかったので今更更新。
そういえば以前エリさんのお誕生日が5月9日って言っていましたね。
皆でこっそりと打ち合わせをしてお誕生日をお祝いしようと計画していて素敵です^^
健ちゃんがボードに9時10分前と書いたとき、KENって書いてたのが可愛かったな。
ファンレターやメッセージを書くときの名前の表記と一緒。それだけで嬉しい。
手話では時間は12時間制であること、9時10分前という表現ではなく、8時50分としっかりと時間を表現すること。色々なルールがあって興味深いです。
今回はサプライズがあったからいつもと違う終わり方。新鮮でした。
また来週^^

どうかお身体に気を付けて

にこ健°
今日は早かったですね。前回うっかり八兵衛しちゃったからかな^^
お写真の健ちゃんがどちらも可愛い。お衣装は先週と同じ?
明日は朝からドラマの撮影とのこと。
どうかどうか健君もお身体に気を付けて頑張ってください。
更新してくれて、ありがとう。

滝沢歌舞伎ZERO2021 in新橋演舞場 5/9生配信

D.D.コンのオーラスでパソコンが固まり、全く見れなくなったトラウマがあったのでドキドキしながら見てました。ちゃんと見れました。良かったです。
細かい感想は以前書いているので端折りますが、滝沢歌舞伎ZERO2021に関わっている方全ての気概を、強く強く感じた配信でした。
短期間で配信が決まったのに、カメラアングルもすごく作りこまれていて、きっと丁寧に打ち合わせをしたんだろうなというのも伝わってきました。
配信は本当に神席で、個人的に九剣士の最後、阿部ちゃんが影山君を斬るところの表情を観れて嬉しかったです。なんだあのサイコパスみを感じる表情は!かっこよかった!
Maybeは観劇した時はほとんど阿部ちゃんしか見てなくて^^;ちゃんとさくラウの素晴らしいダンスを見ることが出来て良かったです。感情を詰め込んだダンス。圧巻でした。
そして今日も阿部ちゃんは綺麗でした…溜息ついちゃいますね、あの美しさ…。
30分の休憩。幕間も楽しませてくれて本当にありがとうございます。
佐藤君が頑張ってインタビューしてました^^
っていうか阿部ちゃん楽屋でいるときの色香なんすか。最初三つ指ついてお迎えしてるし!そのあとお姉さん座りするし!胸元!足!女として落ち込むからやめてくれ!←
そして後輩に可愛いといわれる阿部ちゃんさすがです。
「この配信を見て、明日への活力になってくれたら」という言葉が凄く凄く嬉しかったです。
この幕間インタビューで1番笑ったのはラウちゃんの「官兵衛!半兵衛!一緒に遊園地に行かない?」でした。ちょっと最高かよ!2幕の練習ってw
さっくんインタビューの時に唐突に「でも佐久間犬も好きだよね」っていって登場した阿部ちゃんも可愛かったし、ダテタマ姿でセクシーロイヤル美しくインタビューに答えてた舘様最高だし(でもあれ壮大なネタバレだったのでは…)片耳うさちゃんなひーくんも可愛かった!
ファンが楽しめるように色々考えてくれて、ありがとう。
最後のWITH LOVEは本当に何度聞いてもうるうるしちゃいます。
2番のところは字幕も付いてたね…
最後の三方礼は涙しました。次に三方礼するときは、お客さんがいるね…。
本当に本当に幸せな時間をありがとうございました。
明日への生きる活力となりました。
明日からもまた頑張って生きていきます。

その道の神々に挑め!神喰いSnowMan!

それスノ!
今回は神喰いSnowMan!!
って!早いな2回目来るのが^^っていうか初回収録の時だったように見えたのは気のせいか?気のせいか。さっくんの髪が黒くなかったから1ヶ月以上前だね。
今回の神は花澤香菜さん!女神だな。
さっくんが本当に嬉しそうだったな〜。良かったね^^
まあ、勝敗は置いておいて^^どちらも良かったです。良かったの度合いが違うけど!
やっぱり1人9役はすごかったな。老若男女声を変えているのは本当に素晴らしかったです!
またストーリーも面白かったな。前回は全体的に意味不明だったけど(コラ)今回はストーリーも面白かった!前回よりも長めだったし。
SnowManもめちゃくちゃうまかったよ!前回よりも本当に上手かった!
特に中心人物だったいわめめ凄かったよ!舘様のDJも最高だったし、ホントみんなうまかった!
阿部ちゃんはなんでいつも女性枠なんだろう^^;ニュースキャスターだから難しい言葉たくさん言ってたし1番合ってるとは思うんだけど、阿部ちゃん地声は低めなのに^m^
ラウちゃんは今回も苦戦してましたけど^m^前回に引き続いてお上手でしたよ!
さっくんに関してはもういうことないですよねー。本当に声優さんみたい。声優さんになってるけど!
結果はどうあれどちらも面白かったです!
そして罰ゲーム^m^におい系苦手Manなのにねー。
いわだての涙、超貴重映像では…?見れてこっちは嬉しかったけど、お疲れさまでした^^
来週も楽しみ!ゲストはカズレーザーさん!阿部ちゃんの師匠!…友達?それなー動画も楽しみにしています!

静かな雨5

静かな雨
2020-07-22


大学の研究室に勤める青年・行助は、障害のためいつも左足を引きずって歩いていた。そんなある日、彼は屋台でたい焼きを売っている女性こよみと出会い、次第に親しくなっていく。だが、行助がこよみに電話番号を渡した夜、彼女が交通事故に遭ってしまう。昏睡から目覚めたとき、こよみは新しい記憶を1日しかとどめておけない記憶障害を患っていた。今日のことを明日には忘れる彼女だが行助はそんなこよみと生きていこうと決意する。

原作が大好きな作品。WOWOWで放送していたので見てみました。
2人だけの時間の流れ方が好きでした。
どんなに良い1日を過ごしても、翌朝になるとこよみは前日にあったことを忘れてしまう。毎朝行助は長い話をこよみに聞かせる。
行助がこよみを大事にしているのは伝わってきました。だからこそ、自分と過ごした時間を忘れてしまうのが哀しくて切なくて。だから、こよみの過去を知っている人に対して嫉妬してしまうのも分かって。
行助とこよみがこのまま笑顔で穏やかに過ごしていけたら良いなと思いました。
太賀君は本当に良い役者さんですね。素敵でした。
ダブル主演の衛藤さん、お名前を何となく聞いたことがあるなーと思っていたのですが元乃木坂の方なんですねー。
私にとっては某陸上選手のお姉さんという印象のほうが強めですが←
演技も素敵でしたし、声が綺麗な方だなーと思いました。

黒鳥の湖 宇佐美まこと5

黒鳥の湖
宇佐美まこと
祥伝社
2019-12-11


拉致した女性の体の一部を家族に送り付け楽しむ、醜悪な殺人者。突然、様子のおかしくなった高校生のひとり娘。全ては自らが過去に犯した罪の報いなのか―!?推理作家協会賞受賞作家が、人間の悪を描き切った驚愕のミステリー!

初読み作家さんです。一気読みでした。続きが気になって気になって、読む手が止まらなかったです。
いやー…何から話せばいいんだろう^^;いろんなことがありすぎて、どこから話していいのかわからない。
主人公である財前彰太の過去。18年前に施したある”細工”。財前は現在世間を騒がせている事件をテレビで見て、自分が過去に犯した罪に対して罪悪感を抱え、最愛の一人娘がその被害に遭ってしまうのではないかと恐怖にさらされます。そこで18年前に起きた事件について調べ始めます。
この作品の中で登場する「自因自果」という言葉。まさにそれがこの作品のすべてだったと思います。
彰太、由布子、大黒様、若院、そして彰太の周りの人たちみんなが。
彰太が専務を信用しまくっていて、娘の美華のことが気がかりで仕事が手につかなくなった時、頼りすぎてて大丈夫かなぁと思っていたんですよねー。やはりそうでしたか。
そこは予想がついたんですけど、それ以外の怒涛の展開はなんかこちらも色々思考が追いついていきませんでしたよ。目まぐるしすぎる…!
娘の美華に関してはもうよく生きることを投げ出さないでくれた。としか言えない。純粋だからこそ悩んで悩んで反抗することしかできなかった。純粋で頭がいいからこそ色々考えてしまったのかな。いい友達に巡り合えてよかったです。
そして若院と大黒様ですよ。新興宗教なのかと思ったけどそういうわけではなかったんですね。割と早めにもしかしたら…と思っていたんですよ…いやーマジですか。いやそんな気はしてたんですよ。いやーそうですか←
大黒様の正義、若院が求めた愛情。本当に「正しいものと邪悪なものは背中合わせで存在する」のだなと思いました。2人は歪みすぎてこじらせてる感じでしたけど^^;
彰太は社長には向いていなかったのかもしれないですね。由布子と美華と家族で良いことも悪いことも分かち合いながら仲睦まじく生きていってほしいなと思いました。もう一つの家族とも。
にしても健君は若院を演じるんですね。確かにこれまでになかった姿を見ることが出来るのかなと思います。とてもとても楽しみです。

<祥伝社 2019.12>2021.5.7読了

えび銭湯

厳密にいうとテレビじゃないんですけど、配信ですけど。
本日配信されたえび銭湯。
今回のゲストは林君と原ちゃん!もう決まってからずっと楽しみにしていました。
えびちゃんからはふみきゅんととっつー。とっつーが初回の放送を見ての感想を言っていたけど、ホント初回のモザイクはね、やばかったですよ^^;私ひとりで見てるのに目をそむけたこと何回かありましたから←
富士山が出てきてほっとしてます^m^
原ちゃんはこの番組出演が決まってから4キロ落として2日前から水抜きもしているそう。ボクサーか!っていうかお風呂に入るのに危ない!
ホント良い身体してるんですよねー。お相撲さんの時のマッチョ姿も好きでしたけど。
林君は昔ながらのジャニーズ体系な感じでしたね^m^
林君のセンシティブなことも割とぺらりと話してましたね。そうか、えびちゃんもか。いいけども。
原ちゃんが小学校の先生になろうとしていたのは知らなかったなー。でもすんごい似合う。先生役とか来るといいね。
林君が宇宙Sixから離れるとき、原ちゃんが結構怒ったという話、熱くて好きだったなー。私はリアルタイムで2人が同じグループにいた時を知らないので、聞けて嬉しかったです。
原ちゃんの舞台やミュージカルに対する想いも聴けて良かった。かっこよかった。
若い頃は(今も若いけど)本当にいろんな仕事をしていたんだね。まさか原ちゃんが地球を支えていたとは(笑)そんなお仕事もあって今がある。素敵です。
林君が健ちゃんの話をしてくれたのも嬉しかったなー。してくれるとは思っていたけど。
健ちゃんにとって林君は可愛い後輩ですよ本当に。
舞台共演中、毎日挨拶に来てくれて、毎日お手紙をくれて。
そりゃあ連絡先教えてくださいって言われたら教えちゃうよね。あのめちゃくちゃガードが固い健ちゃんでもするりと教えちゃいますよ。
一緒に伊勢神宮にデートに行って、林君のお誕生日には電話もしてくれて、ご飯も食べに行って。なんかファンからも林君にありがとうと言いたいくらいですよ。
後輩との関わりも滝沢歌舞伎に出演してから変わったといっていた健君。同じく健君ファンも2001年にコンサートでバックにJrを付けなくなってから15年間、ほぼほぼ他のジャニーズの方々を目にしないで生活をしてきたんですよ。2016年に滝沢歌舞伎に出演してから、こちらまでJrのことに詳しくなって。こんな未来が来るとは予想もしていませんでした。楽しみが増えました。
それにしても剛健は嵐世代だけじゃなくてえびちゃんも怖いイメージなんだね…まあ世代は同じようなものか。やっぱりその怖い頃を知らないもう少し若い世代だっていうのも良かったのかな。なんせカミセンのコンサートを見て健ちゃんに憧れてジャニーズに入った林君ですから!^^
そんな林君が語った3年以内に帝国劇場で主演という夢。
夢が具体的でかっこよすぎた。その夢が叶うときに私も観に行けたらいいなぁ。
あっという間でした。面白かった。
来週は高田君と寺西君!こちらも楽しみです。

紙屋ふじさき記念館 カラーインクと万年筆 ほしおさなえ4



ふじさき記念館にインクメーカーとガラスペン作家によるコラボ企画が持ち込まれる。館長の一成は百花に協力を頼むが、「インク沼」と言われるほど人気のカラーインクに百花自身すっかり魅了されてしまう。商品のネーミングに悩む百花。ある夜、母の冬海から百花の父親の遺品である万年筆を渡される。作家だった父との会話を懐かしく思い出した百花は、自分の名前の由来が童謡「春の小川」だと知らされる。そして、企画会議で百花の出した童謡のタイトル案が採用され、カラーインク単独でも商品化され発売されることに! しかし、製造数が上がったことで藤崎の本社の営業部、一成の従兄弟浩介からの横やりがまたしても入り、企画が本社案件になってしまい……!? 紙に書く、思いを書く。そして、伝わる優しい絆。

シリーズ第3弾です。文房具が好きな人にとってはこの作品はたまらないですよね。
この本を読んで、紙の素晴らしさを改めて知ることが出来た気がします。
お母さんと叔母さんの実家に行ったお正月のお話もよかったけど、やはり最後のお話が好きでした。浩介は私も嫌いなんですけど^^;
カラーインクもガラスペンも気になってはいたのですよ…でもちゃんと文具店に行って見に行ったことはなくて。私も字を書いたり手紙を書いたりするのは好きなので沼にはまるような予感もして見れないのもあります^^でもやっぱり見てみたいな。
百花はここでアルバイトを始めて趣味が仕事のようになってきていますよね。やりがいを感じているのが伝わってきてうらやましいです。これから百花の周りの環境はどう変化していくのか、それも楽しみに読んでいきたいシリーズです。

<KADOKAWA 2021.2>2021.5.7読了

「嫌いっ!」の運用 中野信子4



人間誰しも、他人に対して部分的あるいは全体的に「好き嫌い」という感情を抱きがちです。「”嫌い”という感情を抑えられれば、もっと良好な人間関係を築けるのに・・・」とも考えますが、そもそも好悪の感情は、人間として生きていくうえで必ずついて回るもの。ならば、「嫌い」という感情をしっかり理解して、戦略的に利用することに目を向ければ、同性、異性を問わず、他人との日々の付き合いが楽に、かつ有効なものになります。そこで本書では、“嫌い”の正体を脳科学的に分析しつつ”嫌い”という感情を活用して、上手に生きていく方法を具体的に探っていきます。

私は人の目をすごく気にするし、嫌われたくないと思っていますが、そのくせ人の好き嫌いは割とはっきりしてます^^;結構表に出がちなので気を付けないといけないなぁと思います←
「嫌い」という感情についてとても分かりやすく書かれていると思います。
「嫌い」と思うことに罪悪感を感じるのは、そう思ってはいけないと小さい頃から教育され、刷りこまれているから。もうそれに尽きますよね…。
でも、嫌いな理由をちゃんと考えることは大事だなと思いました。ちゃんと理由がわかれば、その人と関わらなければならないときにそれこそうまく運用できるのではないかと思います。
でも、秋元康さんのようなことはできないなー。時間の無駄だと思っちゃう^^;疲れそうだし…。
嫌ってもいい、嫌われてもいい、そう思えるだけで少しだけでも心が軽くなれたような気がしました。

<小学館 2020.11>2021.5.6読了

日本史を動かした女性たち 北川智子4



ねね、ガラシャ……戦国の女性たちを、世界はどう見たか?
欧米、中東、世界中で喝采を浴びたハーバード大学発の日本史講義「レディサムライ」とは――。
ハーバードでかつて人気を博した「ザ・サムライ」に代わり、日本の戦国時代を生き抜いた女性たちの生きざまを紹介した「レディサムライ」の講義は評判を呼び、世界中で講演されるようになった。
宗教や人種を超えて彼女たちは、なぜ受け入れられたのか?
武器を使わずに知略を用い、和を重んじた彼女たちはどう生き抜いたのか。
日本の天下統一の陰に隠れた女性たちの強い信念が歴史を動かしていた。
日本でもよく知られるねねやガラシャたちの姿から、歴史を捉えなおし、いかに理解するかを提案する新感覚の日本史エッセイ。

海外で日本史を教えられている方なんですね。タイトルが気になって手に取りました。
大半はねねのことでしたが、ねねって自分の血のつながった子供は授かれなかったけど、義理ではいろんなところに精通した方だったんですね…知らなかった。
豊臣を裏切って徳川についたとかそういう小さなことではなくて、人と人との繋がりを大事にしていた方なのかなと思います。実際に交流を止めることなく文などを頻繁に交わされていたそうですね。
あまり詳しくねねのことを知らなかったのですが、新たな一面を知ることが出来て良かったです。

<ポプラ社 2021.2>2021.5.5読了

再び同期コンビ!

素のまんま!今回はあべふかー。
ということでコンビ名は同期コンビ以外の何物でもないということで去年の11月以来のコンビだそうですが同じく同期コンビで。
当たり前なんだけどグループの中で1番先輩のコンビで、ジャニーズ入って17年目に入ってるって言ってて凄いなーと思いましたよ…長かったねぇ…ラウちゃんの年とあんまり変わらない…
ということで!収録は4月だそうですが←ふっか昨日お誕生日おめでとうございます!
今舞台でみんなに逢えてるって言ってたから、一部中止が決まった4月24日より前の収録なんだろうなぁ…辛い。
最初の質問は阿部ちゃんが雑誌で話していた件について。
阿部ちゃんが女の子だったらふっか推しだそう。ゆり組じゃないの?って言い回しが阿部ちゃんがゆり組強火担なのが浸透していて面白いですね^^
でも阿部ちゃんはSnowManのコンビ36パターンの良さをちゃんとアピールできる気がしますよ。今回のふっかの凄さの語り方、完全にヲタクのそれ。
あとは自分の体で好きなパーツはあるかというお話。
ふっかは手だそう。確かにふっかの手綺麗だよね。でもコンプレックスを感じていた時もあったそう。そうなのか。阿部ちゃんの手も好き。ラウちゃんに可愛いといわれた阿部ちゃんの手^^阿部ちゃんも綺麗な手だよね。ごつごつしてない。手をパーにして口に当ててる仕草が好きです。
阿部ちゃん自身は目が好きだそう。阿部ちゃんの三白眼私も大好きですよ!!!小学生の時とか、手を挙げて当ててほしいときに目を見開いてアピールしてたとかもうその話がホント阿部ちゃんだなと思いますね。小学生の時から阿部ちゃんは阿部ちゃんだ。
そして不二家さんから母の日スイーツのご紹介。
ふっかが商品を説明してるときにもう1個食べようとしてガサゴソしてた阿部ちゃん可愛すぎか。
阿部ちゃん期間限定に弱いんだもんね。好きな四字熟語「期間限定」って言ってたもんね。たくさん食べるといいよ←
「赤いカーネーションの花言葉は「母への愛」お母さんいつもありがとう。愛してるよ」って舘様が乗り移ったかのようなメッセージを贈っていましたけど^^阿部ちゃん素敵だよー。
同期コンビ面白かったな。ふっかが阿部ちゃんと一緒だといつも以上に自由になる感じが好きです。
来週はめめさく!しかも「HELLOHELLO」初解禁!楽しみにしています。

新 謎解きはディナーのあとで 東川篤哉4

新 謎解きはディナーのあとで
東川篤哉
小学館
2021-03-31


宝生麗子の後輩に天然キャラの新米刑事・若宮愛里が加わり、警視庁に栄転した風祭警部は大きなミスを犯して国立署に舞い戻り、新たなメンバーで難事件に挑むが――!?
富豪の家で”無人だった”はずの部屋から発見された長男の首吊り死体の謎。鍵のかかった土蔵で見つかった骨董好きの老人の遺体と血文字のダイイング・メッセージの謎。雑居ビルの裏で発見された墜落死体とそのポケットに入っていた血の付いたナイフの謎。シェアハウスで殺された看護師と5つの目覚まし時計の謎。アパートで殺害されたイケメン大学生と建設作業員が”煙草を吸っている間に”目撃したという怪しい男の謎。
執事探偵・影山の推理と毒舌が冴えわたる、本格ミステリ全5編。

こちらのシリーズ久しぶりですね。
新キャラクターも登場して、ある意味通常運転でしたけど、それがこの作品の良さだと思います。
それにしても相変わらず風祭警部はウザいですねー^^;こんな上司嫌だー。
トリックは結構壮大なものが多くて面白かったです。
影山も相変わらず毒舌ですね^m^麗子は本当にお嬢様だけどおバカでも天然でもないちゃんとした人だと思いますけどね。って多分これ前から言ってる。これからもこちらのシリーズを楽しみにしています。

<小学館 2021.3>2021.5.4読了

大相撲どすこい研

健君が出演するということで楽しみにしていました!
こちらの番組を見るのは初めて見ました。
今回のテーマは「優勝決定戦!勝利の方程式」
何となく覚えている映像もあったりして懐かしく見ました。
取り組みの解説などもわかりやすくて面白かったです。
健ちゃんが取り組みの時に思いっきり映り込んでいる映像まで流していただいて^m^ありがとうございます。ちょいちょい目撃されていましたよね〜
健ちゃんが楽しそうに今田さんや能町さんとお話していて、こちらも嬉しくなりました。
荒磯親方、稀勢の里の時は朴訥としてお話しするの苦手なのかなぁと思っていたのですが、ユーモアもあってお話とてもお上手ですね。面白かった。
こちらはレギュラーで放送されているんですね。
今回、健君を呼んでいただいて、ありがとうございました^^

ずっとお城で暮らしてる4

505249








ある一家が殺された家に暮らす若い妹と、その犯人とされる姉。そこで新たな惨劇が幕を開ける…。人気作家による同名小説を原作とした、ダークでヘビーな本格サスペンス―。地方にある大きな屋敷。18歳のメリキャットは、6年前、ヒ素を盛って両親などの家族を殺した姉コンスタンスをそれでも愛し、彼女や、事件以来、車いすに乗るようになった伯父ジュリアンと暮らす。だが同じ村の住民たちからは忌み嫌われており、メリキャットは魔法を信じることで現実逃避しがちだった。ある日、姉妹のいとこチャールズが会いに来て、しばらく屋敷に滞在することに。コンスタンスは彼と親しくなっていくが…。

原作を読んでいたので予想はしていましたが、予想通り怖かったです。
1番怖かったのは傍観者だった村人たち。屋敷が火事になり、その勢いで勝手に屋敷の中に入り屋敷の中をめちゃくちゃにしていく村人たち。必死に逃げるコンスタンスとメリキャットをまるで魔女狩りのように晒して貶める村人たち。地球は信じられない人たちばかり。月にはそんな人はいない。メリキャットがそうして現実逃避してしまうのはわかる気がします。
最後に悪かったといって食べ物を置いていく村人たち。それで罪が無くなるとでも思っているのでしょうか。罪の償い方が軽すぎて見ていて虫唾が走りました。
世間の意見としてはチャールズの言葉が正しいのかもしれない。
それでも身内にすら虐げられていた姉妹たちにとってはその正論は通じません。
コンスタンスはチャールズに会ったことで少し外の世界に行きたいと望んだ。でも、火事によってチャールズに対しても村人たちに対しても何もかもを閉ざしてしまった。
メリキャットがチャールズにしていることは狂気に満ちているように見えました。ずっと無表情で猫背に歩いている姿が怖かった。でも、誰にも目を合わせないように生きさせてしまったのは周りの人たち。世界で1番大切なお姉さんがいるだけで、私は幸せ。最後の最後に見せた笑みがそう感じさせました。その笑みも怖かったけど…。
なんだかこちらまで、人間不信に陥りそうな、いろんな意味で怖い作品だったと思います。

「仮面専門店」とクイズ外国から出しました!「ブルガリア」

今回は2本立て!だからいつも以上にあっという間でした。
「仮面専門店」は、まーとひろし。
いろんなお店があるんですね…。仮面舞踏会でつけそうな仮面を想像してたけどそんなものじゃなかった。っていうかそれ仮面?っていうものたくさんありましたね^m^
店主の方、土日しか開いてないって言ってたけどそれ以外にお仕事してるのかな…月100個売れるんなら採算合ってんのかな…とか余計なことが気になりました。全然仮面に興味なさそうなのになぜこの仕事を?とか^m^専門店シリーズはいろんな世界を知ることが出来るので好きなコーナーです。
次はクイズ外国から出しました!今回は「ブルガリア」
綺麗な女性がクイズを出題してましたねー。
三宅氏は若いかわいい女の子と話すときに合コンのノリになるので嫌だと嫌悪感を出す剛ちゃん。
どちらの気持ちもわかる←
ブルガリアの方、あんまりマスクしてなかったね。いつの状況かわからないけどそこまでひどい状況じゃないのかな。そういうところが目に入っちゃうのもちょっと悲しいですが。
食べものはおいしそうだし気候も穏やかそうだし素敵な場所だなと思いました。
剛健が見れたのも嬉しかったです。
前の週のグレーテスト・ショータイムも見たんですけど、やっぱり最後の「また8か月後かな」を聞くのがつらすぎた…やっぱりダメだった(本編関係ない)急に来る…なんか急に色々やってくる…。

更新してくれて、ありがとう

にこ健°
今日更新してくれました。
日曜日に更新がないなーと思っていたのですが、台本を読んでいたらいつの間にか時間が経っていたそうで。もうドラマの撮影は始まっているのかな。7月放送だからしているよね、たぶん。
日曜日分を今日更新してくれました。
今日、5月4日は健君がジャニーズ事務所に入ってちょうど28周年の日。
昨日じゃなくて今日更新したのはファンが喜んでくれると思ったからじゃないかなーなんて思ったりしました。
本人は入所日はそんなに意識してないらしいですけど^m^
28年間アイドルとして私たちの傍にい続けてくれてありがとう。
ファンの想いに寄り添ってくれてありがとう。
健君のことが大好きです。今までも、これからも。
お写真はどれも素敵でした。後姿が可愛かったな。
明日、テレビ越しに健君に逢えるのを楽しみにしています。

娼年4

娼年
2018-08-22


主人公の森中領(もりなかりょう)は東京の名門大学生。
日々の生活や女性との関係に退屈し、バーでのバイトに明け暮れる無気力な生活を送っている。ある日、領の中学校の同級生で、ホストクラブに勤める田嶋進也(たじましんや)が、美しい女性をバーに連れてきた。女性の名前は御堂静香(みどうしずか)。「女なんてつまんないよ」という領に静香は“情熱の試験“を受けさせる。それは、静香が手がける女性専用コールクラブ、「Le Club Passion」に入るための試験であった。入店を決意した領は、その翌日に静香の元を訪れ、娼夫「リョウ」として仕事を始める。最初こそ戸惑ったが、娼夫として仕事をしていくなかで、女性ひとりひとりの中に隠されている欲望の不思議さや奥深さに気づき、心惹かれ、やりがいを見つけていく。

意を決して観ました…観ましたよ…予想はしていたが…。
原作も全部読んでいるので内容もおおかた予想がついていましたが、映像にするとやはり生々しいというかリアルというか…っていうかリアル以外の何物でもないんですけど。
この映画を見ながら原作を思い出しつつ最近読んだ朝井リョウさんの「正欲」も思い出しました。
あの作品の欲とこちらの欲はまた違うけど、欲を満たすという根底の部分は同じなのかなと思って。またその欲は人によってそれぞれ違う。人と違うということをわかっていて外に出せない欲を女性たちはこのクラブで発散させる。それは一緒にいる男性が、自分の欲望を聴いても引いたり笑ったりしないってわかっているから。そういう場は人によっては必要な場所なのだと感じました。
「普通」「普通じゃない」「おかしい」その境界線って何なんだろうと、なんだか最近よく考えます。この作品を観て、自分の欲望は自分だけのもので、別に人にさらけ出すわけでもないしそのままの時分を受け入れるのが自分には必要で大切なことなんだと思いました。
色々考えたけどやっぱりR指定なだけあって凄かった…いやー…皆さん凄い…。
この作品、舞台化もされたんですよね。今更ながら気になりました。

コーヒーが冷めないうちに5



時田数が従兄(いとこ)で店主の時田流と切り盛りする、とある街のとある喫茶店「フニクリフニクラ」。そこには、不思議な都市伝説があった。
それは店内の【ある席】に座ると、望んだとおりの時間に戻ることができるというもの。
ただし、そこにはめんどくさい……非常に面倒くさいいくつかのルールがあった。
1過去に戻って、どんな事をしても、現実は変わらない。
2過去に戻っても、喫茶店を出る事はできない。
3過去に戻れるのは、コーヒーをカップに注いでから、そのコーヒーが冷めてしまうまでの間だけ。
コーヒーが冷めないうちに飲み干さなければならない。
4過去に戻れる席には先客がいる。席に座れるのは、その先客が席を立った時だけ。
5過去に戻っても、この喫茶店を訪れた事のない人には会う事ができない。
「ここに来れば過去に戻れるってほんとうですか?」
今日も不思議な噂を聞いた客がこの喫茶店に訪れる。
アメリカに行ってしまった幼馴染の賀田多五郎とケンカ別れをしてしまった三十路直前の独身キャリアウーマン清川二美子。
若年性アルツハイマーに侵された妻・高竹佳代と、そんな高竹を優しく見守る夫・房木康徳。
故郷の妹を裏切って、一人スナックを営む喫茶店の常連客・平井八絵子。
数に次第に惹かれていく常連客の大学生・新谷亮介。
過去に戻れるという【ある席】にいつも座っている謎の女……。
どんなことをしても現実は決して変わらない。
それでも過去に戻り、会いたかった人との再会を望む客たち。
そこで彼らを待っていたものとは?
そして、主人公・時田数に隠された真実とは?

ずっとHDDに入りっぱなしだったこの作品^^;ごめんなさい。ようやく見ました。
原作は読んでいたのですが、内容はほとんど忘れてしまっていてほぼ初見でした。
エピソードとして好きだったのはやっぱり夫婦の回かな。1番初めは旦那さんが編集者か何かかと思ってみて、2度目はヘルパーさんだと思って見てました(鈍すぎ)
夫婦の深い愛情が過去に行ったことで強く伝わってきて、涙が出ました。
患者と看護師としてじゃなく、夫婦として過ごしたい。素敵な言葉です。
姉妹の話も良かった。お姉ちゃんは意地を張らないでせめて手紙を読んであげたらよかったのに。失ってからじゃ遅いのに。でも、旅館の女将さんの格好はやっぱり決まっていたなー。かっこよかった。
数も何かを背負っているような感じはずっと伝わってきていたけど、途中からの展開にびっくりでした。そうか、なんて残酷な…。
新谷君の機転のおかげで20年間ずっと気になっていたことが解消されて良かった。未来に女性の姿はなかったけど、どうなったのかな…。
マスターの流もいい味出してましたねー。最初いとこ同士だって知らずに見ていたんですけど、2人の息の合っている感じが好きだったし、包容力がありそうな感じも好きでした。
エンドロールで子供の成長が見られるの良かったなー。大事な任務の過程も見れて良かったです。
阿部ちゃんも好きだって言っていた映画(いつの話だ)俳優さんもみんな素晴らしくて、感動して泣いたりもしたんだけど…若干の雑念が頭をよぎってしまい最後まで感動できなかったのが残念…。さっさと見てしまえばよかったなぁ…。

君の名前で僕を呼んで5



1983年夏、北イタリアの避暑地。17歳のエリオは、アメリカからやって来た24歳の大学院生オリヴァーと出会う。彼は大学教授の父の助手で、夏の間をエリオたち家族と暮らす。はじめは自信に満ちたオリヴァーの態度に反発を感じるエリオだったが、まるで不思議な磁石があるように、ふたりは引きつけあったり反発したり、いつしか近づいていく。やがて激しく恋に落ちるふたり。しかし夏の終わりとともにオリヴァーが去る日が近づく…。

映像がまず美しかったです。夏を思わせる風景が綺麗でした。
1983年が舞台なので皆さんの洋服がその時代を思わせて素敵な色合いがものが多かったです。
エリオは聡明で純粋な少年。青年ではなく少年。父親と一緒にやってきたオリヴァーに対し、初めは反発をしていましたが、徐々に惹かれていきます。
性に目覚めていろんな感情が渦巻き、それと闘っているようにも見えたエリオ。
エリオとオリヴァーは互いの想いがわかるとそこから一気に2人の距離は縮まっていきます。
エリオの両親が素敵だと思いました。エリオのことも周りのこともちゃんと把握して何も言わず優しく見守っている。視線が優しかったです。
両親に限らず、エリオの周りの人たちはみんなエリオに優しかったです。彼女も振られてしまうのに最終的にはあまりにも切なく悲しい顔をしている主人公に優しい言葉をかけます。自分も傷ついたと思うのに。
男や女という性別を超えて惹かれあった2人。高い教養と深い思慮を持ち合わせた彼らだからこそ結ばれたのかなと思いました。美しかったです。
タイトルにある「君の名前で僕を呼んで」実際にこのセリフがあり、お互いに自分の名前を言い合うシーンがあります。それがなんだかものすごく官能的に感じました。
ラストのエリオの涙が余韻として今も残っています。

イーダ5

イーダ DVD
2015-05-01


1962年のポーランド。戦争孤児として修道院で育ったアンナは、院長におばの存在を知らされる。おばのヴァンダはアンナがユダヤ人であり、本名はイーダであると告白。イーダは両親の墓を訪れたいと言うが、墓はおろか遺体がどこにあったのかさえもわからない。そこでヴァンダは、イーダの両親が生活していた家を訪れてみようと提案し……。

「映画工房」で板谷さんと斉藤さんが絶賛していた作品。気になったので見てみました。
80分という映画だと短めの作品ですが、内容はとても重厚でした。
戦争孤児で修道院で育ったアンナは自分に叔母がいると知らされ、修道誓願をする前に会ってくるよう言い渡される。叔母に会い、自分の名前はイーダでユダヤ人であることを知らされる。
第二次世界大戦でユダヤ人がどんな目に遭ってきたのか、学校の授業で学んではいましたが、こうして映画としてみることでその迫害のひどさを改めて感じることができた気がします。
この映画はイーダの物語であり、叔母ヴァンダの物語でもありました。
両親はどうして亡くなったのか、どこに埋葬されたのか、2人は真実を知るために4日間の旅に出ます。
そこで知った真実とヴァンダの秘密。そこで2人は別れ、それぞれの生活に戻っていくのかと思っていたら突然の展開に驚きました。前触れもなく起きたから唖然としました…。
修道院の世界しか知らなかった聖女アンナ。
酒浸りで自分をアバズレだという叔母と行動を共にし、その中で出会ったリスとの関わり。
何も知らずに修道女となるのではなく、外の世界を知り、禁忌に触れ、全てを背負った覚悟のようなものを最後のイーダの眼差しから感じました。
終始モノクロの中で展開されていく世界。この物語は色がないのが正解だったと思いました。

第5課 月日・曜日

みんなの手話。
健ちゃん今日も爽やかで素敵でした^^
今日は月日と曜日。前回の何歳ですかとつながっていて会話は誕生日のお話でした。
何月と表現するときに数字を表現しながら月の形にするのが素敵だなと思います。
健ちゃんの誕生日は出てこなかったけど、森田先生の誕生日は出てきましたね。6月6日。なんだそのばっちりすぎる誕生日は←
森田先生はエリさんに年齢をはぐらかしてたのにさらっとバラしちゃった健ちゃん(笑)あの会話のくだり面白かったな。
もしも健ちゃんが「いくつになるんですか?」と聞かれて「25だよ」って冗談で言っても「へー」で終わる気がする…。森田先生が言うよりはリアリティがあるよね^^森田先生の方が年下だけど。
今回の絵本は「いろいろバス」今回は解説だけで終わったけど、また健ちゃんが絵本手話語りやってくれるのかなぁ。その時を楽しみにしています。
エンディングでシュドラが唐突に8月9日の手話表現を健ちゃんに強要^m^
シュドラの誕生日だと思ったわw徹子さん8月9日だったのね。
来週も楽しみです。

ニューヨーク公共図書館 エクス・リブリス5



世界中の図書館員の憧れの的であり、NY有数の観光スポット。本作の主役は、荘厳な19世紀初頭のボザール様式の建築で知られる本館と92の分館からなる世界最大級の〈知の殿堂〉ニューヨーク公共図書館だ。文学、芸術などの分野でも多くの人材を育て、またNY市民の生活に密着した敷居の低い図書館。その活動は、我々の固定観念を打ち壊す。ニューヨーク公共図書館の知られざる舞台裏を描いたドキュメンタリー。

ずっと気になっていた作品。WOWOWで放送されていたので録画して先ほど見終わりました。
この映画はなんと205分あります。約3時間半です。
大きな物語が展開されるわけではなく、ドキュメンタリーです。
ナレーションもテロップも一切なく、日常の公共図書館で行われていることが淡々と映し出されています。図書館で働く職員の人たち。図書館を利用している人たち。公演を聴いている人たち。
特に印象的だったのは、図書館の中で様々な議論が飛び交っているということ。
図書館職員が図書館をよりよくしていくために何が必要か議論しているのはもちろん、様々な講演が行われ、また参加している人たちもとても多いです。コンサートが行われたり、パーティが行われたりもしています。無料で行われている講座のようなものも多数出てきていました。日本の図書館じゃ考えられないことが目白押しです。
この作品の中で「公共」と「民主主義」について議論が多くかわされていたのかなと思います。
さすが「知の殿堂」です。この言葉がぴったりな図書館でした。また、それを映像に残し、映画という形で世に知らしめてくれて、嬉しかったです。

それSnowManだと誰が向いてますか?春のリンクコーデ対決!後半戦!

それスノ〜
いやーなんかもう順位はおおよそ予想通りだったんすけど色々面白すぎて今回も楽しい回でした^^
4位のラウちゃんはファッション以前に脚長すぎだな。そこしか見えない←さらに妄想が斜め上過ぎて笑っちゃいましたよ。4位から8位になる危機が迫っていたけどならなくて良かったね^m^
2位は康二君!再び2位かーっていうか変な小物がなかったら1位とかw面白かったけども。
ただ私はLEON見てないので何にもわかりませんでした^m^
野田さんは9位!中途半端!10位じゃないのかw
でも色合いが気持ち悪かったな〜^^;ダサかったわー
そして1位はひーくん!やったね!前回最下位だったもんねw
っていうかここまで来たらひーくんだってもうわかってましたよ。
昭和レトロコーデ可愛かったなー。ひーくんも身長があるからめちゃくちゃかっこいいし。
河北さんの解説をかみしめるように聞いて嬉しそうなひーくんをみてこっちまで嬉しくなっちゃいました^^
で、10位ですよ。
パッと見野田さんほどではないんじゃないかと思ったんですけど…
前回もレディース着て色々言われたのになんでまたレディース着てるんです?っていうか足細っ!
あのお腹が見えてるのも嫌だったわー…ダメ。全部嫌←
リンクコーデを抜きにしての(元も子もない)ファッションだったらめめあべのが好きだったかな。ひーくんのも好きだったけど自分が着るって考えたらハードルが高そうで^m^ラウちゃんのも同じく。
来週は再びアフレコ対決!神の次は女神が降臨!
っていうか来週めめにプロポーズされるんですか…?楽しみすぎる!嬉しすぎる!←

シブヤノオト

急遽出演が決まったシブヤノオト。
Travis Japanが出演予定だったんですね…。
SnowManも出演は久しぶりでしたねー。ラウちゃんは相変わらずパネル出演^^あと2ヶ月弱だね。
スタジオでのお衣装が青だったのは、滝沢歌舞伎ZEROの最初の演目の意図と同じだったのかなと思ったんだけど考えすぎかな?トラジャの代打だしなおさらそう思いました。
30分番組だから仕方がないけど全員がフリップに書いてるのにさらさらとトークが進んで終わっていくのが怖かったですよ^m^やっぱこういう時康二君さすがですよねー。
「ひらりと桜」ピンクの衣装で踊っているのが新鮮。あの衣装好きなんですよ。特に阿部ちゃんの布と舘様の騎手み^^かっこかわいいよねー。ほかのメンバーもみんな素敵!それぞれ特徴があって好きです。
特に「新たなる幕開けだ」っていうところが好きなんですよね。歌詞も振りも9人の佇まいもすごく好き。こちらまで胸が高鳴ります。
めめあべパートも大好きで^^2人でセットになっているシーンが多くて個人的に満足です←
舞台中だからこそバッキバキに踊れて、でも少し余裕も感じられる歌にダンスにがさすが過ぎました。
舞台でのドカッとくる花びらじゃなくて^m^ひらひらと舞う桜も素敵でした。
お衣装と照明とメンバーの笑顔が相まって儚げな感じがかっこよかったです。
また出演するの楽しみにしています。
トラジャがリベンジで出演するのも楽しみにしています。

ノブナカなんなん?

こちらの番組、失礼ながら初めて見ました。
冒頭イノッチから始まったから嬉しかったよ。なぜか下手めだったけど^^
なにかに憑りつかれてると思うくらいはまっているって素敵だと思うなー。めちゃくちゃ幸せだよね。
イノッチが感動しているのも気持ちがすごくわかりました。
V6の憑りつかれ気質なメンバーということで剛ちゃんを紹介してましたけど、イノッチもそうだしメンバーみんな憑りつかれ気質だと思うよ。「MANIAC」っていう曲がぴったりなV6。そこが好き。
剛ちゃんとボウリングのお話は色々思い出しますけど、地元のおじいちゃんおばあちゃんに混じってボウリング大会とか出てたっていうお話が好きです。
あとマイボウル7個のうちの1個は「CHANGE THE WORLD」のMVで見ることができます。サッカーボールのようなボウリングの球^^懐かしいな。
あっという間に終わったけど、メンバーの話が聴けて嬉しかったです。
ハンバーガー屋さんもどこも美味しそうでいつか行ってみたいなー。ただお腹弱い芸人←なので不安もありますが^^;
自己紹介
苗坊と申します。
読書とV6とSnowManを愛してやまない道産子です。47都道府県を旅行して制覇するのが人生の夢。過去記事にもコメント大歓迎です。よろしくお願いいたします。
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